感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
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ハンガリーの名窯「ヘレンド」大阪市立東洋陶磁美術館

 6月21日(水)、東洋陶磁美術館に行った。ハンガリーの磁器である「ヘレンド」の歴史を紹介している。ヘレンドというブランドを知ったのは、1年ほど前に、自分で選んだ高級なカップでコーヒーを飲める店に行った時だった。

ハンガリーの名窯 特別展 ヘレンド
2017.4.8~7.30
大阪市立東洋陶磁美術館

 1826年にハンガリーの小さな村ヘレンドで、磁器の生産が始まった。他の有名な窯に学んで高い水準に達し、王室御用達窯となった。万国博覧会でヴィクトリア女王から注文を受けたころから有名になった。

 中国や日本の磁器に学んだ様式などで、高い評価を受けた。経営的には不遇の時もあったが、ヨーロッパ最大の窯として現在に至っている。

 190年にわたる歴史の中で、様々な技法や、様式が生み出されて、その変遷を見るのは楽しい。透かし彫りや細かい絵、鮮やかな色などの技術は、驚嘆に値する。

 ロビーにティーセットとフラワーアレンジメントのディスプレイがあり、これは撮影することもできた。こういうセットでお茶を飲むというのは、憧れであるが、さしあたり気にいったコーヒーカップを一つでも買ってみようかという気になった。

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# by nori-126 | 2017-06-22 18:29 | 美術展 | Comments(0)

ラブリーホール合唱団 2018 レクイエム 第7回

 6月18日(日)、ラブリーホール合唱団の練習に行った。小ホールでの練習で、いつもより音がよく響く。小玉先生の指導で、今回から、フォーレのレクイエムを最初からおさらいした。発声練習で、基本的な声の出し方を繰り返しいわれるが、今日は新しい発見があった。

 鼻をつまむと鼻声になるのが、正しい発声法と思っていた。そうではなくて、正しくない発声では、鼻をつまんでも鼻声にならないが、さらに、究極の正しい発声法でも鼻声にならないのだという。

 休憩時間中に、8月2日の新音コンサートに、合唱で参加されるアルトのOGSさんから、チケットを買った。私の知り合いの人がソリストを務められるので、聴きたいと思っていたコンサートである。

# by nori-126 | 2017-06-19 01:42 | 合唱 | Comments(0)

日本センチュリー響 第217回定演 ザ・シンフォニーホール

 6月17日(土)、日本センチュリー響の定演に行った。席はJ列26番と通路のすぐ後ろの特等席である。1階の入場者は6割くらいか?知られていない曲のせいか、いつもよりも少ない。定期公演でないと聞けない曲ではなるのだが。

 日本センチュリー交響楽団 第217回定期演奏会
 2017.6.17(土)14時開演
 ザ・シンフォニーホール

 指揮/ヴァイオリン ドミトリー・シトコヴェッキー
 
 アダムズ 管弦楽のためのフォックストロット「議長は踊る」
 コリリアーノ 「レッド・ヴァイオリン」組曲
 シューマン 交響曲第2番 ハ長調 作品61

 「議長は踊る」は、現在アメリカの作曲家であるジョン・アダムズの作品で、オペラ「中国のニクソン」で使われなかった音楽をオーケストラ曲としたもので、1986年の作曲である。議長とは毛沢東のこととか。

 「レッド・ヴァイオリン」も、現代アメリカの作曲家が、映画「レッド・ヴァイオリン」の音楽を組曲に編んだものである。シトコヴェッキーが指揮をして、独奏ヴァイオリンを演奏した。指揮者としてだけでなく、ソリストとしても活躍している人らしい。

 シューマンの2番は、聴いたことがないが、日本センチュリーでは、よく取り上げてきた曲とのことである。

 

# by nori-126 | 2017-06-17 19:09 | クラシック音楽 | Comments(0)

MET ライヴビューイング 2016-17  ばらの騎士

 6月14日(水)、METライブビューイングを見に行った。2016-17シーズンの最終回で、今シーズンは10作品中9作品を見た。「ばらの騎士」は、フレミングとグラハムの、2010年のMETライブビューイングのビデオを持っているが、じっくりと見たことはない。

METライブビューイング
第10作 R・シュトラウス《ばらの騎士》 新演出     

指揮:セバスティアン・ヴァイグレ 演出:ロバート・カーセン
出演:ルネ・フレミング(元師夫人)エリーナ・ガランチャ(オクタヴィアン)
エリン・モーリー(ゾフィー)ギュンター・グロイスベック(オックス男爵)
マシュー・ポレンザーニ(歌手)
MET上演日 2017年5月13日 上映時間:4時間24分(休憩2回)

 ルネ・フレミングとエリーナ・ガランチャが、この役を最後に演じるということ、しかも最終日ということで、最後の最後として注目されていた。カーテンコールでフレミングは、涙ぐんでいるようだった。

 新演出ということで、舞台は、第一次世界大戦前夜に設定されている。戦争の影が、登場人物に忍び寄る。第1幕では、肖像画が壁にかかっている元帥の伝統的な貴族の部屋、第2幕では、成り上がりの武器商人のモダンな部屋、第3幕では、裸体画が並んでいる怪しげな娼館と、それぞれ特徴を持った設定がされていて、豪華な造りである。第3幕は元来、居酒屋か宿屋であり、いかがわしい場所に元帥夫人が現れるというのは少し、奇妙な感じがする。

 シュトラウスの音楽は、表情豊かに疾走する。アリアをゆったりと歌う場面は少なくて、会話を切れ目なく歌い継ぐので、聞くのに疲れる。それを歌い続ける歌手には感嘆させられる。フレミングの高い声は澄んでいて、ガランチャの声には、艶がある。男役で女装するという複雑な役を時にコミカルに演じた。男役では、凛々しさがあり、女装では女らしさを見せた。あまり、女性らしさを出さないという演出も考えられるが。17歳の役はもう最後にしようという決断だが、もったいない。

 グロイスベックは、好色の貴族を楽しく、時に哀れに演じた。モーリーは、前に出た「ホフマン物語」のオランピアの役のイメージがどうしてもよみがえる。可愛らしいが、それでいて意志の強い女性を演じた。ポレンザーニは歌手の役で登場して、深みのあるいい声を聞かせた。

 最後に元帥夫人が身を引く決心をする時の、オクタヴィアン、ゾフィーとの3重唱は、圧巻である。ワグナーの「ニュールンベルグのマイスタージンガー」の5重唱を思わせる重厚さである。

 
 

 




# by nori-126 | 2017-06-15 00:34 | オペラ | Comments(0)

大阪フィル マチネ・シンフォニー ザ・シンフォニーホール

 6月14日(水)、昼からコンサートに行った。大阪フィルが平日午後に行っているコンサートで、ラフマニノフのピアノ協奏曲第3番を聞いてみたかった。席はP29だった。平日昼間というのに、1階は8割くらいの入りだろうか?料金は割安で、2公演だと割引がある。

大阪フィルハーモニー交響楽団
平日午後の名曲セレクション
マチネ・シンフォニー Vol.17
指揮 井上道義 ピアノ ハオチェン・チャン

ラフマニノフ ピアノ協奏曲第3番 ニ短調 作品30
リムスキー・コルサコフ 交響組曲 シェエラザード 作品35

 ピアノのハオチェン・チャンは、上海出身で、2009年第13回ヴァン・クライバーン国際コンクールで、辻井伸行と共に優勝した。ラフマニノフの3番の豪壮な部分と、繊細な部分を弾き分けて、感銘を与えた。アンコールはモーツァルトのピアノソナタ10番第2楽章だった。

 シェエラザードは、前にコンサートで一度聞いたことがあるが、楽器がそれぞれに活躍する箇所があって、聴きごたえがある。シェエラザードのテーマを弾く、コンサートマスターの田野倉雅秋さんのバイオリンの音が素晴らしかった。アンコールは、グリーグのペールギュントから「朝」だった。管楽器の音色を楽しんで欲しいという企画だとのことである。
 

 

# by nori-126 | 2017-06-14 00:38 | クラシック音楽 | Comments(0)

立山 室堂平 雪の大谷ウオーク

 6月11日(日)、立山の室堂平に行った。前日、学会参加のために富山に入った。夜は、長年、一緒に働いて、昨年、富山に引越ししたINUEさんご夫婦と、割烹小川で富山の幸を堪能した。

 朝早くホテルを出て、富山地鉄で立山駅、ケーブルカーで美女平、さらにバスで室堂に向かった。途中で、日本一の落差350mを誇る称名滝が見えた。水量の多い今の時期だけ、ハンノキ滝という滝も見ることができる。遠くの山々はかなり雪が残っていて、弥陀ヶ原あたりからは、道の両側にも残雪がある。

 室堂に着いて、立山連峰を望める場所にでた。雪を残した山並みは、雲一つない青空と相まって、素晴らしい感動を与えてくれる。雪が残っているが、ざらざらした雪なので、すべることはない。雄山から剣岳に至る尾根を一望して、少し歩いてみくりが池まで見た。

 室堂から、雪の大谷歩きを楽しんだ。バスの道路の半分を雪の壁を見ながら歩けるようにしてある。一番高い所で、まだ、12mの雪の壁が残っている。

 室堂平に来るのは三度目である。1回目は、大学1年生の時に、ゼミの仲間や教授と天狗山荘に泊まり、雄山から剣御前小屋まで縦走して、室堂に戻った。初めての高い山歩きだったが、街を歩くような服装で行った。天気がよくなくて、きれいな景色はみられなかった。

 2回目は、家族で弥陀ヶ原ホテルに泊まって、朝から雄山に登り、剣御前小屋まで縦走した。小学生だった子どもたちの足が遅くて、室堂に戻ったのが、6時を過ぎ、最終バスが出た後で、ホテルに迎えに来てもらった。いい天気で、突然、剣岳が目の前に見えた時は感動した。次の日に、黒部アルペンルートで黒四ダムの方へ行った。

 室堂からバスで下りる時に、剣岳の堂々とした姿が望めた。立山からの電車の途中で、INUEさんと連絡が取れて、彼らの住んでいる岩峅寺(いわくらじ)駅で降りた。この駅は、映画「点の記」で富山駅として撮影に使われたことが、構内のパネルで紹介されている。

 車ですぐ近くのクリーンセンターに連れて行ってもらった。ごみ焼却施設のエレベーターで80m上がると、360度の景色が望める展望台がある。富山湾から立山連峰、広大な平野が眼下に広がる。いい天気だが、山並みには雲がかかっていた。
              
               室堂平から立山雄山を望む ↓
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                みくりが池 ↓
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               雪の大谷ウオーク ↓
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 雪の大谷ウオーク ↓
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                     車窓から剣岳 ↓
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                称名の滝 細いのがハンノキ滝 ↓
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                 岩峅寺駅 ↓
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               クリーンセンター展望台  ↓
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# by nori-126 | 2017-06-12 05:31 | 山歩き | Comments(0)

京街道 第6回 八幡市駅~中書島駅

 6月4日(日)、街道歩きをした。時期的には暑くなっているので、負担になるが、空気がさわやかで、風もあるので思い切って歩いてみた。陽が当たり、風がないとやはりこたえる。

 京街道 第6回 八幡市駅~中書島駅
 八幡市駅ー三川合流ー京滋バイパスー淀城跡ー宇治川大橋ー
 三栖関門ー中書島駅


 前回の続きの八幡市駅から木津川を渡った。橋の上から、河原で鳥の鳴く声が聞こえて、オオヨシキリだとわかった。口の中が黄色くみえる。橋を越えたところに、三川合流地域に、今年3月にオープンした、さくらであい館が建っている。案内所やセミナーをする部屋がある。隣に展望塔があり、エレベーターで上に上がると、下流の方に桂川、宇治川、木津川が合流する地点を望むことができる。宇治川と木津川との間の堤防は、背割堤の桜として知られる場所である。

 宇治川を渡り、京滋バイパスを越えて、車の道を歩いていくが、新しい道で風情はない。古い町並みに入って、京阪淀駅の近くに来た。淀駅のそばに與杼(よど)神社があり、ここに淀城跡がある。石垣が残っているだけだが、三川合流のこの辺りが、軍事的に重要な地域であったことを示すものである。

 街道に戻って、京都競馬場のそばを通って、京阪線に並行して走る車の道を歩く。周りに家がなく暑い。道端に戊辰戦争の戦没者慰霊碑がぽつんとあった。線路を越えて、宇治川沿いの堤防を歩いて行くが、ほとんど人が歩いていない。

 宇治川大橋と巨椋大橋を越えたところに、三栖関門がある。この辺りはかって水運で栄えた伏見の港があったところである。一帯が公園になっていて、家族連れが楽しんでいた。十石舟が観光客を乗せて運河を渡っていく。中書島駅前で遅い昼食を食べて帰った。

              オオヨシキリ ↓
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さくらであい館から背割堤 ↓
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淀城石垣 ↓
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與杼神社 ↓
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十石舟 ↓
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# by nori-126 | 2017-06-05 01:05 | 街道を歩く | Comments(0)

ラブリーホール合唱団 2018 レクイエム 第6回

 6月3日(土)、ラブリーホール合唱団の練習に行った。小玉先生のモツレクの第3回で、私にとっては2回目になる。発声練習の後に、はじめから簡単におさらいがあって、 Dies irae から読みを確認して、confutatis まで行った。テノールが歌った後で、テノールはいい声だと言われたが、これはほめられているのかどうか?合唱ではいい声は必ずしもほめ言葉とは限らない。

 MYZKさんとそのお友達二人と話をしながら、電車で帰った。

# by nori-126 | 2017-06-04 01:41 | 合唱 | Comments(0)

住之江第九合唱団 2017 1回目

 5月31日(水)、住之江第九の初めての練習に行った。住之江第九合唱団は、2年に1回、合唱曲と第九の演奏を行っており、第5回が11月18日(土)に開催される。2年前に、南港の相愛ホールで第4回のコンサートを聞いた。第九の合唱を歌う一般参加として、初めて参加させてもらう。

 団長のMKIDさんは、一万人の第九で同じクラスになった時に知り合った。東大阪の第九の助っ人としても3回一緒になった。副団長のINUEさんは、東大阪第九のメンバーでもあり、そこで知り合った。指導は木村俊明先生で、東大阪第九の指導もされていてお世話になった。ピアニストは娘の大学の同級生で、前にあいさつをしたことがある。初めて参加するのに、知り合いが多くて前からいるような気分である。

 住之江公園駅で、男性から声をかけられた。IMTさんといい、東大阪の第九で昨年ご一緒して懇親会で話をした方だった。住之江小学校の講堂に60人くらいが集まって、木村先生の指導で、はじめから少しずつおさらいをした。発音について、 e をエよりもイに近く発音する、最後の er のrを発音することを注意された。初めて第九を歌うという人はほとんどいなかった。

 終わってから、先生も含めて12人で駅近くの居酒屋で食事をして飲んだ。同じ席に南港混声合唱団から応援の男性3人がおられて、KTHRさんとFBの友達になった。LA FENICE のNKTさんと同じ先生に歌を教えてもらっているということで、昨年の文化祭に来ておられたとのことである。KRYMさんは、兵庫県の篠山の出身で、私の故郷に近い。


# by nori-126 | 2017-06-01 08:54 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

快慶 奈良国立博物館

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 5月31日(水)、昼から奈良へ行った。仏師をタイトルに取り上げた展覧会は珍しい。東大寺南大門の仁王像の運慶、快慶でその名を知られている。

 鎌倉初期に活躍し、東大寺や興福寺の復興に寄与して、東大寺大仏復興に貢献した重源と関係が深い。地方の東大寺別所にも仏像がある。制作年代や銘が明らかな仏像が多数、現存している。

特別展 快慶 日本人を魅了した仏のかたち
2017.4.8-6.4
奈良国立博物館

 国宝 僧形八幡神坐像 東大寺
 阿弥陀如来立像(裸形) 兵庫・浄土寺
 阿弥陀如来立像 東大寺
 大日如来坐像 石山寺
 重源上人坐像 兵庫・浄土寺

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# by nori-126 | 2017-06-01 08:46 | 美術展 | Comments(0)