感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
by nori-126
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noriさんの「一万人の第九 2008」

 私にとって3回目の参加となった「第26回一万人の第九」を振り返ってみる。

第九は奥深い
 7月に申し込みの結果が判明し、第3希望である経験者クラスの大阪8クラスに決まった。富岡健先生のレッスンは、経験者クラスだけにレベルが高く、第九は奥が深いと実感した。芦屋での第九に参加して、100人程度の合唱団で歌った。一万人の第九では得られない他のパートを聞きながら歌うという経験ができた。

第九は人との出会い
 大阪8クラスには、知り合いの「ゆかべりん」さんがいて、Mさんを紹介してもらった。レッスンのあとに食事をする機会が2度あった。「まみりんさん」と改めて自己紹介する。Yさんにはじめて会って話をした。

 過去2回に参加した大阪Dクラスでのレッスン後の飲み会に2回お邪魔した。I 先生、T 先生、midoさん、まさぽん、OTさんらと飲んで楽しく話をした。

 一万人の第九の知り合いから、芦屋での第九に合唱団の一員として参加しないかと誘われた。その合唱団には、旧知のOHさんが所属しておられて、26回連続出場のMMさんにお会いした。合唱団の皆様にお世話になった。

 佐渡錬とリハーサルの後に、HMさんの大阪Cクラスの仲間と一緒に飲んだ。昨年の佐渡錬のあとに初めてお会いしたAHさん、OMさん、SYさんらと再会した。

 大阪城では、「ぷちこさん」「ayaさん」に久しぶりに再会した。本番後は大阪Dクラスの打ち上げに参加して、昨年の打ち上げでご一緒したバスのOEさん、HAさん、OYさんに会って話をした。今年からDクラスに参加したという人ともお会いできた。
 
 レッスンは5回(6回のうち1回欠席)で、食事会が7回あった。今年も多くの人との出会いがあって、これこそ alle Menschen werden Bruder を実践しているのではないかと思うが、「そんなんちゃうで」とベートーベンの声が聞こえてきそうである。
  
   2008年版の一万人の楽譜 ↓   ベーレンライター版の楽譜  ↓
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by nori-126 | 2008-12-13 22:27 | 1万人の第九 | Comments(0)
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