感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
by nori-126
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カテゴリ:バイオリンレッスン( 98 )

バイオリンレッスン  第89回

 5月22日(月)、バイオリンのレッスンに行った。八分音符のスラーは、音の長さがうまくいかなくて、メトロノームの音に合わせられない。移弦はうまくなったといわれたが。

 ガボットの前半を暗譜で弾いてみた。スタカートの感じがかなりわかってきた。二つ目のスタカートがどうしても長くなるくせがある。スタカートでない音は十分に伸ばして音を出さないといけない。後半も暗譜で弾いてみた。二分音符と八分音符のスラーの後に次の音符を弾くタイミングが合いにくい。ピアノの音が3つ鳴った後に、次の音符を弾くというタイミングでいく。

by nori-126 | 2017-05-23 15:32 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン  第88回

 5月8日(月)、バイオリンのレッスンに行った。右手弓の練習20番は、4つの弦を八分音符でスラーで弾くのだが、移弦がスムースでないといわれた。急に弓を移動するのではないが、遅れてもいけない。練習しかないと思う。

 右手指の練習12番は、何とかクリアした。次は13番が課題で、D弦でラと♭シを4指で弾かなくてはならない。

 ガボットは、スタカートがどうしても流れてしまう。4分音符のスタカートは、全弓を使うこと、強く弾くために、駒の近くを弾くようにと言われた。音の高さはかなりましになっているとほめてもらえた。次回は前半を暗譜することが課題になった。

by nori-126 | 2017-05-09 18:09 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第87回 

 5月1日(月)、バイオリンのレッスンに行った。先生の家に駐車場ができたので、車で行って止めたが、便利である。前回の練習が途中で切り上げになったので、補習という形で1回追加になった。

 前回できなかったガボットの練習をするのに、まずヘ長調の音階を弾いてみた。弦を移動する時に、指を固定したり、移動したりして音を取る必要がある。指を浮かせてしまうと、正しい所を押さえられない。自然にできるように練習しなくてはならない。

 ガボットは、スタカートがうまくいかないと感じていたが、やはり注意された。4分音符のスタカートは、全弓を使ってはぎれよく、八分音符は、短めにして流れないようにする。弓を止める感じである。少しわかったような気がする。

by nori-126 | 2017-05-03 20:42 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第89回

 4月24日(月)、バイオリンのレッスンに行った。前回の課題だった右手弓の練習、19番は、休符が入って、3つの弦の解放弦をスラーで弾くというもので、OKが出た。次の課題の20番は、八分音符で4つの弦の解放弦をスラーで弾くというものである。

 左手指の練習は、前回の課題の11番がOKなので、次は12番に入る。ここで、先生に急な用事ができたので、発表会用の曲、ガボットの練習は次回に延期になった。

by nori-126 | 2017-05-01 00:16 | バイオリンレッスン | Comments(0)

ヴァイオリンレッスン 第88回

 4月10日(日)、バイオリンのレッスンに行った。右手の練習は、3拍子の3拍目と1拍目がスラーになるパターン、続けるのがややこしくて練習を続ける。左手は、音階のスラーでOKがでた。
 
 発表会に演奏する「ガボット」を弾いてみた。前半を弾いてみるが、スタッカートの音の長さが違う、弓を弦から外さない、音が低くなりやすい、特に2指が低いと3指も低くなることを指摘された。E弦からD弦、G弦と移動するのが難しい。弾き終わった後に、次の弦に弓を移動させておかなくてはならない。

by nori-126 | 2017-04-11 00:02 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン  第87回

 3月27日(月)、バイオリンのレッスンに行った。右手弓の練習は、16番の3拍子のスラーが終わって、17番と18番の小節をまたぐスラーが課題になった。

 左手指の練習は、やっと9番が終わって、10番のト長調の音階に入った。通常の練習はペンディングとして、発表会の「ガボット」の練習をした。前半を弾いてみた。音の長さを感覚だけで取ると間違えることを指摘された。付点二分音符を「一と二と三と」と数えて長さを確認する。繰り返しを含む前半が課題になった。



by nori-126 | 2017-03-29 16:41 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第86回

 3月13日(月)、バイオリンレッスンに行った。右手の練習は、15番、16番の2弦のスラーの練習を続ける。左手指は、8番から9番に入った。楽しい農夫は、かなり弾けるのだが、先生のバイオリンと合奏するためには、間違いなく弾けないと合わせられないと言われた。自分で練習しているときは、かなりいけているのに、先生の前だと緊張してしまう。

 7月の発表会に出る申し込みをした。早速、課題曲を決めようということになり、先生から、コレルリのガボットはどうかという提案があった。バロック風で、バイオリンらしい曲であるが、難しそうである。スタッカートとスラーの組み合わせがあり、弓の動きも早い。後半では、4弦すべてを使うという音の動きが激しい。

by nori-126 | 2017-03-16 11:12 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第85回

 2月27日(月)、バイオリンのレッスンに行った。前回から新しく課題になった、右手の練習では、移弦のスラーを弾いたが、移弦が急に弦の角度が変わるので、スムースでないと言われた。流れてしまうのもよくないが、あまり角度をつけずに移弦するのがいいということである。

 左手の課題は、A弦を4本の指でうまく押さえるのができなくて、足踏み状態である。指を立てて押さえられるように、手首を調節する必要がある。4指はコの字のように関節を曲げるとのことである。曲げないで押さえると正しい音がでない。

 楽しい農夫の基本練習で、付点四分音符のスラーと四分音符のスラーがでてくる。四分音符のスラーでは、つい初めの音をゆっくりと弾いて、後を慌てて全弓でと思うと、後の音の方が強い音になる。それは逆で、初めの音で弓を長めに使うようにと言われた。

 楽しい農夫は、スラーを弾く時に、1拍目を少し強めに弾かなくてはならない。アクセントが付いた所もある。音の強弱、それに合わせた弓の使い方となると、難しい。手をどのように動かすかを考えるのでなく、どういう音をだそうとしているのかを意識して、それに合わせた手の動きができるというのが、理想なのだろうと思う。

by nori-126 | 2017-02-28 19:31 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第83回

 1月31日(火)、バイオリンのレッスンに行った。2週間前は体調が悪くてキャンセルしたので、1か月以上ぶりで、今年初めてのレッスンとなる。
 
 基本練習がなかなか進まないが、弓の練習では、八分音符の2音の繰り返しで詰まっている。テンポが遅くなってしまう。イチとニとサンとヨンとが正確に言えてない。弓の移弦では、大きく角度をつけすぎるといわれた。また、次の音を準備するのが遅れることも指摘された。

 ワルツはかなり弾けるようになった気がする。まだ弓を十分に使う余裕はないが。楽しき農夫もかなり弾けるようになった。音を間違って覚えているところがあった。E弦で肘を外に向けることで指を立てることができる、指の付け根でネックを支えることで1指の位置が安定することを言われた。練習が必要である。


by nori-126 | 2017-01-31 18:49 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第82回

 12月6日(火)、バイオリンのレッスンに行った。近頃はあまり練習していない。特に基礎的な練習はわずかしかしていないので、音階を指慣らしにして、ワルツを弾いてみた。スラーでの移弦がスムースでなく、弓が止まってしまうことを指摘された。

 付点八分音符の長さを、感覚ではなくきちんと数えて取るように言われた。装飾音符は、入れるタイミングがうまくいかなかった。引き続き練習するようにということと、新しく「楽しい農夫」を練習するようにということになった。

by nori-126 | 2016-12-07 01:19 | バイオリンレッスン | Comments(0)