感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
by nori-126
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カテゴリ:バイオリンレッスン( 102 )

バイオリンレッスン 第86回

 3月13日(月)、バイオリンレッスンに行った。右手の練習は、15番、16番の2弦のスラーの練習を続ける。左手指は、8番から9番に入った。楽しい農夫は、かなり弾けるのだが、先生のバイオリンと合奏するためには、間違いなく弾けないと合わせられないと言われた。自分で練習しているときは、かなりいけているのに、先生の前だと緊張してしまう。

 7月の発表会に出る申し込みをした。早速、課題曲を決めようということになり、先生から、コレルリのガボットはどうかという提案があった。バロック風で、バイオリンらしい曲であるが、難しそうである。スタッカートとスラーの組み合わせがあり、弓の動きも早い。後半では、4弦すべてを使うという音の動きが激しい。

by nori-126 | 2017-03-16 11:12 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第85回

 2月27日(月)、バイオリンのレッスンに行った。前回から新しく課題になった、右手の練習では、移弦のスラーを弾いたが、移弦が急に弦の角度が変わるので、スムースでないと言われた。流れてしまうのもよくないが、あまり角度をつけずに移弦するのがいいということである。

 左手の課題は、A弦を4本の指でうまく押さえるのができなくて、足踏み状態である。指を立てて押さえられるように、手首を調節する必要がある。4指はコの字のように関節を曲げるとのことである。曲げないで押さえると正しい音がでない。

 楽しい農夫の基本練習で、付点四分音符のスラーと四分音符のスラーがでてくる。四分音符のスラーでは、つい初めの音をゆっくりと弾いて、後を慌てて全弓でと思うと、後の音の方が強い音になる。それは逆で、初めの音で弓を長めに使うようにと言われた。

 楽しい農夫は、スラーを弾く時に、1拍目を少し強めに弾かなくてはならない。アクセントが付いた所もある。音の強弱、それに合わせた弓の使い方となると、難しい。手をどのように動かすかを考えるのでなく、どういう音をだそうとしているのかを意識して、それに合わせた手の動きができるというのが、理想なのだろうと思う。

by nori-126 | 2017-02-28 19:31 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第83回

 1月31日(火)、バイオリンのレッスンに行った。2週間前は体調が悪くてキャンセルしたので、1か月以上ぶりで、今年初めてのレッスンとなる。
 
 基本練習がなかなか進まないが、弓の練習では、八分音符の2音の繰り返しで詰まっている。テンポが遅くなってしまう。イチとニとサンとヨンとが正確に言えてない。弓の移弦では、大きく角度をつけすぎるといわれた。また、次の音を準備するのが遅れることも指摘された。

 ワルツはかなり弾けるようになった気がする。まだ弓を十分に使う余裕はないが。楽しき農夫もかなり弾けるようになった。音を間違って覚えているところがあった。E弦で肘を外に向けることで指を立てることができる、指の付け根でネックを支えることで1指の位置が安定することを言われた。練習が必要である。


by nori-126 | 2017-01-31 18:49 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第82回

 12月6日(火)、バイオリンのレッスンに行った。近頃はあまり練習していない。特に基礎的な練習はわずかしかしていないので、音階を指慣らしにして、ワルツを弾いてみた。スラーでの移弦がスムースでなく、弓が止まってしまうことを指摘された。

 付点八分音符の長さを、感覚ではなくきちんと数えて取るように言われた。装飾音符は、入れるタイミングがうまくいかなかった。引き続き練習するようにということと、新しく「楽しい農夫」を練習するようにということになった。

by nori-126 | 2016-12-07 01:19 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第81回

 11月21日(月)、バイオリンのレッスンに行った。前回はこちらの都合で、キャンセルしたので、1か月ぶりのレッスンとなる。1か月経っても練習不足でほとんど進歩がない。

 右手弓の練習では、八分音符のスラーがスムースにいかない。移弦の時に弓の角度が大きすぎると言われた。左手指の練習も以前と同じところで、小指を使うのが難しい。小指が寝てしまうと音が高くなるので、立てなくてはならない

 ト長調の音階も前から何度も練習している。四分の三拍子スラーの練習はC,Dがかなりうまく弾けるようになった。ブラームスのワルツもかなり弾けるようになっているが、まだ引っかかるところがある。

by nori-126 | 2016-11-23 23:39 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第80回

 10月11日(火)、バイオリンレッスンに行った。前からの課題である左手弓の練習の13番が何とかOKがでた。実は弦の移動がスムースでないので完全に〇というわけではないが。新しく八分音符がスラーになる14番が課題となった。左手指の練習は前からの課題である8番がなかなかクリアできない。

 ト長調音階の練習と4分の3拍子スラーの練習をした。バッハのメヌエット2番はかなり弾けるようになった。もう少し練習して、先生のバイオリンとの2重奏をする予定である。ブラームスのワルツが新しい課題となった。よく知っている曲である。

by nori-126 | 2016-10-12 00:36 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第79回

 9月27日(火)、バイオリンレッスンに行った。前からの課題がほとんど進まなくて、いつも同じことを注意される。少しずつ進歩はしているので、ゆっくりと行きましょうと、慰めてもらっている。メヌエット2番は後半のところを弾いてみた。
by nori-126 | 2016-09-29 00:49 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第78回

 9月13日(火)、バイオリンレッスンに行った。3週間ぶりのレッスンだが、基礎的なところはあまり練習する気になれなくて、進歩がない。左手の練習や弓の練習は同じ所で随分前から足踏みしている。前回の課題である八分音符のスラーの音階では、スラーの初めの音を強く弾いて、後を弱く弾くようにいわれた。くせで後を強く弾いてしまう。

 弓を持つ手の薬指を弓に立てて抑えるのではなく、弓を包むように握るように言われた。

 バッハのメヌエット3番は前半のところがかなり弾けるようになったので、後半が課題になった。

by nori-126 | 2016-09-16 01:50 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第77回

 8月22日(月)、バイオリンレッスンに行った。前回の宿題である右手の練習は、八分音符の動きがうまくいかない。全弓で弾く時は、弓元を使う時に、手首を曲げないといけない。弓が向こう側に寝るようになる。この動きができてなくて、小指に力がかかることや弓が弦と直角に動いていないことを指摘された。

 右手の練習は、4指を使うものでましにはなっているが、合格にはならなかった。バッハのメヌエットは前半の練習で、これも練習が足りないので、指がスムースに動かない。というわけで、今回は前回から全く前進せずじまいだった。
by nori-126 | 2016-08-26 22:01 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第76回

 8月8日(月)、バイオリンレッスンに行った。7月3日に発表会があって、7月下旬にレッスンを受けることになったいたが、私の個人的な事情でキャンセルしたので、1か月ぶりになる。

 その間、あまり練習をしていない。発表会が終わって、基礎的な練習に意欲がわかなかったことと、個人的な心配事のあったのが理由である。

 前からの課題である右手弓の練習では、13番の八分音符でD線とA線を交互に弾くのが、まだうまくいかない。弓を移弦するタイミングがよくないので、引き続き練習する。左手指の練習では、8番のA線で1指、2指、3指と4指を弾くのが難しい。指を立てることを言われた。

 ト長調音階をトレモロ、スタカートで弾いてみる。これも前からの課題でクリアできていない。一部スラーを使った15番も練習してみた。

 バッハの有名なメヌエット3番を新しく練習した。スラーが一部入っている。前半分が課題となった。今までに注意されたことを繰り返し言われた。低い音で肘を入れること、左手の親指で握らないこと、4指で弾く時に3指を押さえてから4指を押さえることなどである。
by nori-126 | 2016-08-11 02:45 | バイオリンレッスン | Comments(0)