感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
by nori-126
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いもとようこ絵本原画展

d0097373_23454031.jpg 9月26日(土)、いもとようこ絵本原画展に立ち寄った。いもとようこさんの絵は、やわらかい暖かさに包まれている。本屋でみかけるとつい手に取ってみたくなる。とりわけ描かれる動物達はとても愛らしい。「しゅくだい」と「くまのこうちょうせんせい」を買って持っている。

 いもとようこ絵本原画展 
 2009年9月25日(金)~30日(水)
 近鉄百貨店 阿倍野店 9階近鉄アート館

 土曜日の午後ということと、著者のサイン会があるということで、多くの人であふれていた。小さい子を連れたお母さん方も多い。会場の壁にぎっしりと、200点もの原画が並べられているのは壮観である。日本の昔話「さるかに合戦」「おむすびころりん」、世界の名作や創作童話の挿絵が並べられている。「てぶくろをかいに」の原画などは、すべて並べられて、前に置いてある絵本と見比べることができる。

 絵をよくみてみると、極めて薄い和紙のような紙が貼り付けられて、それに色がつけてある。薄い紙を千切ったところが、少し毛羽立っており、これが動物の毛のやわらかい感じをうまく表現している。以前「はらぺこあおむし」で知られるエリックカールの原画展で、色をつけたティッシュペーパーの貼り絵をみたことがある。こういう絵は原画をみないと本当のよさはわからない。

 「てぶくろをかいに」の挿絵は、黒井健さんのものを原画展でみたことがある。黒井さんの絵は細かい描写で、格調が高い。いもとようこさんの絵は、明るくて暖かい感じがする。それぞれに良さがある。

 著者のサイン会に多くの人が並んでいた。列の先には、いもとようこさんの姿があった。イメージと違ったらどうしようと思ったが、小さい眼鏡をかけて、絵本にでてくるやさしいおばあさんを若くしたような感じであった。


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by nori-126 | 2009-09-26 16:19 | 美術展 | Comments(0)

1万人の第九 大阪D L.6 直前に休講

 9月23日(水・祝)、祝日にもかかわらずレッスンがあるのかと、大阪倶楽部に行くと、建物の電気がついておらず真っ暗である。建物の前で、係りの人が連絡の行き違いで会場が使えないという。後日、補習をするということで、出席の判を押してもらう。いつものメンバーが集まっていたので合流し、midoさんから連休中の北アルプスの登山の話を聞いた。

 いつも行く居酒屋Mが休みなので、淀屋橋の西の川べりに浮かんだ船の上のビアガーデンに行った。開催中の「水都大阪2009」の関連行事の大阪水上ビアガーデンである。大阪ではめったに経験できない雰囲気である。願わくば、周囲の建物の照明がもっと華やかならいい景色になるのだが。

 ソロパートをやってみようということになり、バスのまさぽん、テノールのWさん、ソプラノの人が歌った。まさぽんからソロパートのメロディを入れたCDをいただいた。音が細かく動くところが多くて難しいが、練習をしてみようと思う。

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by nori-126 | 2009-09-24 07:13 | 1万人の第九 | Comments(4)

1万人の第九 大阪D L.5 打ち上げ予告

 9月16日(水)夕方から、1万人の第九 大阪Dクラスの5回目のレッスンがあった。

 発声練習は、同じ音で、「いいあああ」などの発声をする。いつもの4声のハーモニーを音階を変えて歌う。突然、音階を変えられるとついていくのがやっとである。

 【631】のIhrのところは、難しい。クレッシェンドをおさらいする。アルトのsturztの発音が不安定と指摘された。【635】のppからクレッシェンドするところを確認する。【639】のSuch ihnのchの音の入れ方を説明されるが、難しい。テノールは高い音をしっかり歌うように言われる。

 【595】のSeid からフーガの前までを通しておさらいをして、さらにフーガを歌ってみて休憩となる。休憩の時に、本番後のDクラスの打ち上げ会の説明を幹事のWさんがされた。参加予定の人に挙手してもらうと100人くらいあった。

 ソロで歌う人を先生が募集して、バリトンのまさぽんの他に、何人かが指名された。ソロと合わせて合唱ができたら楽しいことであろう。【424】の freudig の f を拍の前に出すと説明されるが、わかりにくい。フーガのところを少しパート別におさらいする。

 レッスンが終わってから、このブログをみたという人から声をかけられた。おぼつかない文だが、うれしいことである。
by nori-126 | 2009-09-19 00:13 | 1万人の第九 | Comments(0)

1万人の第九 大阪D L.4

 9月9日(水)、大阪Dクラスの4回目のレッスンである。発声練習は、同じ音で、「ああええ」というように歌う。声を勢い良くだすのではなく、コントロールして出すように言われる。

 バリトンソロを歌うようにと、まさぽんさんが指名されて、朗朗と歌われた。【237】からのバリトンソロのところを皆で歌う。E、Gをパート別におさらいしていく。アルとが元気がない、バスやテノールに低い音を出す人がいるなどの指摘を受ける。音が上がる時に、スライドして上げる人がいるという注意もあった。1オクターブ以上動く時は難しい。

 【631】からの Ihr sturzt は発音が難しい。pやff、クレシェンドなどの強弱をうまく歌わなくてはならない。いよいよフーガに入った。一度やってみましょうと、通して歌ってみた。初心者にとっては、大きな関門である。はじめて参加した時は、Hei......と延ばすところが、どこまで続けていいかわからなくて、小節数を指を折りながら数えていた。4年目ともなると、数えなくても歌えるようになったが。【766】までを歌った。

 終わってから、居酒屋「M」で打ち上げ会の打ち合わせをした。今日は、ソプラノの幹事の人も加わって、参加者を集める工夫が検討された。
by nori-126 | 2009-09-10 23:05 | 1万人の第九 | Comments(4)

九月大歌舞伎 歌舞伎座 夜の部 その2

 9月6日(日)、歌舞伎鑑賞の後半である。

三、松竹梅湯島掛額(しょうちくばいゆしまのかけがく)
 吉祥院お土砂
 
舞台は、吉祥院というお寺で、中央に祭壇があり、欄間には天女が描かれている。八百屋お七(福助)は、吉祥院の小姓吉三郎(錦之助)に心を寄せている。母おたけ(東蔵)や吉三郎の若党十内(歌昇)は、恋が叶わないことを告げる。紅屋長兵衛(吉右衛門)がお七を慰める。釜屋武兵衛(歌六)と長沼六郎(桂三)がお七を愛妾にするため訪れる。

 吉右衛門が、にこにこしながら話しをすると場がなごむ。いつもの歌舞伎とは雰囲気がちがうなと見ていると、吉右衛門が、「マジッすか?」というので、会場はどっと沸いた。お七を隠すのに、欄間をはずして代わりにお七がポーズをとる。少しひょうきんな感じが福助には似合う。というよりも、福助が真面目にみえるくらい、全体がおふざけになっていく。

 「お七を探せ」と言われて、家来が「ハチなら、渋谷にいましたが、ハリウッドに行きました」と映画「HACHI」にちなんで、ふざける。小坊主が、おひつを持ち出して、「新型インフルエンザにかからないように注意しなくては」と話したり、永谷園のふりかけを取り出す。

 お七を逃がすのに、死んだことにして早桶をだすが、中から死に装束の吉右衛門がでてくる。「お土砂」という体を柔らかくするものを、色々な人に振り掛ける。掛けられた人は、ふにゃとなって倒れる。さらに、小道具を片付けようとした黒子や舞台袖で拍子木を打つ人にまでかける。

 突然、スーツ姿の男性が花道から走ってきて、サインをくれという。これを係りの女性が「お客さん、困ります」と追いかけるが、この二人にも「お土砂」をかけてしまう。幕を引いてきた人にもかけて、その幕を吉右衛門が引いてひっこんでいった。こんなにふざけた歌舞伎をみるのははじめての経験であった。

 東蔵の母親は、いい雰囲気であった。錦之助は、これまでは真面目すぎる役作りであったが、優男の感じがよくでていて、こういう役もできるのかと感心した。

 櫓のお七
 舞台は、雪の積もった街中で、中央に火の見櫓がたっている。吉三郎に会いたい一心のお七は、街の木戸を開けるために、櫓に登って太鼓を打ちならす。

 白黒の舞台に、お七の黄八丈の黄色が映える。途中から、人形振りといって、文楽の人形の動きをみせる。大夫と三味線引きが3人ずつ並んで、黒子が「東西、東西、」と口上を言う。福助が着物のすそを長くして足を隠すが、文楽の女の人形には足がないのを模している。顔の表情を変えずに、手と首の振りで演技をする。手の動きが、文楽よりおおげさだが、当然でもある。文楽をみたことがあると、そのパロディが楽しめる。

 引き抜きで赤と白の着物姿になって、櫓の上に登る。花道の出入り口に、木戸が置かれている演出も目新しかった。
by nori-126 | 2009-09-07 23:22 | 歌舞伎 | Comments(0)

 九月大歌舞伎 歌舞伎座 夜の部  その1

 9月6日(日)、東京での会議の後に、歌舞伎座に夜の部を見に行った。吉右衛門が3演目すべてにでるのと、吉右衛門と幸四郎が共演する「勧進帳」をみて見たかったからである。席は12列の9番で、花道に近い。ここから左をみると席が30席あり、歌舞伎座は横に広いと改めて確認できた。新しく建てられる歌舞伎座は、間口が狭くなる予定とのことである。

一、浮世柄比翼稲妻(うきよづかひよくのいなづま)
   鞘當 
 
 舞台を覆う浅葱色の幕が落とされると、よく使われる吉原仲見世の風景である。両脇に御茶屋が並び、中央に桜の花が満開である。花道から不破伴左衛門(松緑)が黒の着物で登場し、上手から名古屋山三(染五郎)が登場する。松緑が豪壮な感じで、声がはっきりとよく通る。染五郎は優男風で歩き方も女方風である。

 編み笠を被ったままで、掛け合いがあり、舞台の中央で編み笠を取ったところは、絵になっている。鞘が当たったと、刀を抜いてやりあうところに茶屋女お京(芝雀)が止めに入るが、度胸のある強い女である。

   鈴ヶ森
 暗い舞台に枯れた草が並び、中央に「南無妙法蓮華経」と刻まれたた大きな石碑がある。この石碑は、実際に鈴ヶ森に残っているものと同じである。雲助がたむろするところに、白井権八(梅玉)が籠でやってくる。

 雲助は、お尋ね者の権八をねらう。暗闇の中での殺陣は、「だんまり」というスローモーションの動きである。腕や足が切られるという場面があって、笑いを誘うが少しグロテスクでもある。端役である役者の活躍のしどころであろうが、同じようなことの繰り返しで間延びする。

 籠で通りかがった幡随院長兵衛(吉右衛門)が権八の腕前をみて、身を引き受けようと申し出る。長兵衛は権八の手配書を拾うが、提灯の火で燃やしてしまう。吉右衛門の出番は少ないが、さっと手配書を燃やす動きは、緊張感が漂う。

 最後に舞台後ろの黒幕が引かれて明るくなり、田園風景が現れる。これはだんまりの終わりによく使われる手法である。二人は再会を約束して別れる。
         
二、七代目松本幸四郎没後六十年 歌舞伎十八番の内 勧進帳 
 勧進帳をみるのは5回目で、幸四郎の弁慶は3回目であるが、富樫左衛門を大御所が演じるのをみるのは久しぶりである。松羽目物の舞台だが、歌舞伎座は舞台の間口が広い。囃し方は16人が一列に並ぶのである。

 富樫左衛門(吉右衛門)が登場して、正面を見て名乗りを上げるのは、さすがに貫禄がある。花道から武蔵坊弁慶 (幸四郎)、源義経(染五郎)、四天王が登場する。弁慶と富樫の緊張漂うやりとりや、弁慶が勧進帳を読むところが見せ場である。酒をぐいぐいと飲むところに笑いがある。弁慶の激しい踊りから、最後は八方を踏んで花道を引っ込んでいく。

 歌舞伎座の舞台は、勧進帳には広すぎるような印象を受けた。弁慶と富樫の距離があり過ぎる感じがする。勧進帳は、幸四郎の他には団十郎の弁慶で2回見たが、吉右衛門の弁慶もみてみたいと思う。

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by nori-126 | 2009-09-07 23:16 | 歌舞伎 | Comments(0)

ゴーギャン展 東京国立近代美術館

 9月6日(日)、東京で会議があったので、その前にゴーギャン展を見に行った。地下鉄竹橋駅をでて北の丸公園につくと、すぐのところに東京国立近代美術館がある。すぐに入れたが、館内は一杯の人である。音声ガイドを借りて、館内を見て歩いた。

 ゴーギャン展
 2009年7月3日ー9月23日
 東京国立近代美術館


 第1章は、35歳で株の仲買人を止めて画家となったゴーギャンの初期から、タヒチに旅立つまでの13作品を並べている。初期は印象派の絵をみるようである。しかし、構図は大胆で単なるやさしい風景画ではない。「洗濯する女たち」は、寝転んで洗濯する女たちが並んでいて、手前に異質な二人が立っている。

 第2章は、1891年にタヒチに旅立ってからの絵6点である。それに墓地に置くように作られた「オヴィリ」という石膏像が展示されている。「ノアノア」という本に載せた連作版画が20点余り展示されていたが、ゆっくりとみなかった。

 第3章は、一度パリに戻ったゴーギャンが、1895年に再びタヒチに戻って1903年に亡くなるまでの7作品である。

 小さな部屋の壁に、代表作とされる「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」が展示されている。1.4m×3.7mの大作で、日本初公開である。やや暗くした照明に、青を基調とした色が全体を支配している。そこに人の肌が明るく浮かび上がるのが印象的だが、暗い部分が不気味な感じである。

 右端に裸の赤ん坊がいて、左端に老婆がいる。人生を描いた絵巻のようでもあるが、個々の部分は、それまでにゴーギャンが描いてきたイメージを組合わせたものという。横の壁にそれをわかりやすく解説したものが展示されている。宗教画をみているようである。ゴーギャンの絵の集大成といえる絵である。

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 ゴーギャンのタヒチを描いた絵は、何か哲学的な考えを、タヒチの風景や人を借りて表現しているように思われる。NHK教育テレビの日曜美術館でも指摘されていたが、明るい太陽の下のタヒチの風景は描かれなかった。ゴーギャンの絵が私たちをひきつけるのは、単に異国趣味からでなく、見るものに何か宗教的なものを思い起こさせるからなのだろう。

 常設展示として、2階から4階まで近代の所蔵品を展示しているが、有名な作家の作品が並んでいる。時間がなくてゆっくりみられなかったのは残念であった。

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by nori-126 | 2009-09-07 22:13 | 美術展 | Comments(0)

1万人の第九 大阪D L.3 集合写真撮影

 9月3日(水)夕方、一万人の第九の3回目のレッスンがあった。最初に、発声練習として、「あーあーいーいーい」と同じ音で歌う。声を柔らかく出すようにということで、「大きく息を吐いて、小さい音をだす」ように言われた。四声の合唱の後に、「静かな湖畔」の輪唱をした。ソプラノ・男声・アルトの順に歌った。

 バリトンの独唱のところの歌詞の読み方を教えていただき、リズム読みをした。Dのところを歌ってみるが、テノールの高い音を低く歌う人がいることを指摘された。バスにも一オクターブ下を歌う人がいるという指摘があった。

 Eをパート別におさらいする。Gもパート別におさらいをする。スタッカートを強調された。男声のマーチをおさらいして、Mに入る。フーガの前まで進んだが、ペースが大変速い。細かい指摘は余り多くない。初心者にとっては、戸惑うペースかもしれない。かなり、しっかり歌っている人もいるが、ほとんど声をだしていない人も多いのはないだろうか?

 最後にプログラムに載せる集合写真を撮った。両手を頬に当てて、ポーズを取るようにということだったが、おじさんがすると気持ちが悪い。隣の人と手を組むポーズも取った。

 本番の後での懇親会の打ち合わせという名目で、居酒屋で飲んだ。幹事のWさん、Oさん、まさぽんさん、Midoさんと楽しく飲んで話をして、少しだけ打ち合わせをした。
by nori-126 | 2009-09-04 01:34 | 1万人の第九 | Comments(0)