感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
by nori-126
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<   2014年 01月 ( 11 )   > この月の画像一覧

大阪狭山池 ’14.1.27

 1月27日(月)、久しぶりに大阪狭山池に行った。ブログでいろいろな鳥が観察できる、ベニマシコがいると知ったからである。寒いが雲ひとつない晴天で、暖かくしていくと、気持ちよかった。

 大阪狭山市駅から歩いて池にでると、カワウ、マガモ、カイツブリ、バンなどがいた。カワウが大きく羽根を広げて乾かしていた。バンは親子連れだろうか、顔の白い班がわずかしかないのが子どもだろうか。

 草地にモズ、ハクセキレイがいた。眼の前の草地に白い髭を生やしたようなオオジュリンがいて、すぐに逃げなかったので、かなり近くで写真が撮れた。こっちを向いた時のひげをはやしたおじいさんのような表情が可愛い。オオジュリンは、かって一度だけ見たことがあるが、葦の間でやっと名前がわかる程度だった。

 南の方へ歩いていくと、シジュウカラ、ジョウビタキのオスとメス、ムクドリ、アオジ、スズメなどが群がっていた。河口の近くには、イソシギ、ケリがいた。カワセミをみかけたが、すぐに飛んで行ってしまった。狭山池でカワセミを見るのは初めてかもしれない。久しぶりの鳥見で、ベニマシコには会えなかったが、多くの鳥たちが帰ってきているのを見てうれしくなった。

 オオジュリン  ↓
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 オオジュリン  ↓
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 カワウ  ↓
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by nori-126 | 2014-01-28 17:53 | 自然観察 花・鳥・昆虫 | Comments(0)

サンクトペテルブルグ・フィルハーモニー交響楽団 

 1月25日(土)、ザ・シンフォニーホールでのコンサートに行った。最近はフェスティバルホールでのコンサートが多く、ザ・シンフォニーホールは昨年6月以来だが、久しぶりに来たという感じがした。席は1階O列6番だった。

サンクトペテルブルグ・フィルハーモニー交響楽団
2014.1.25(土) 
ザ・シンフォニーホール
指揮 ユーリー・テミルカーノフ
チャイコフスキー ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 vn 庄司紗矢香
            交響曲 第4番 ヘ短調

 オーケストラの編成が弦楽器が60人弱と多い。第1バイオリンと第2バイオリンが左右に並び、ビオラは第2バイオリンの後で、チェロが第1バイオリンの後、コントラバスが左端という具合である。ウイーンフィルも同じような配置だった。第2バイオリンから第1バイオリンの中央までの後に細長く管楽器が並ぶ。

 バイオリン協奏曲が鳴り出した途端に、弦楽器の音が荒々しいのが気になった。協奏曲なのに、独奏のバイオリンを引き立てようという感じがなくて、大勢の力で圧倒しているようである。庄司紗矢香の演奏を聞くのは二度目だが、安定していて余裕がある。

 第1楽章が終わったところで拍手があった。終わってないとわかっていても拍手をしたくなるということなのだろう。演奏者には戸惑いがあるだろうが。アンコールにクライスラー作曲の「レスタティーヴォとスケルツォ・カプリース」が演奏された。ヴァイオリン独奏だが、弦を2本同時に弾くことで、複雑な音がでていた。テクニックを見せるには最適の曲なのであろう。

 交響曲第4番をコンサートで聴くのは初めてだった。CDで聴くとおとなしい感じのする曲であるが、弦楽器や管楽器が大きく響いて、迫力満点だった。アンコールは弦楽器だけによるエルガーの「愛のあいさつ」だった。
 
by nori-126 | 2014-01-27 01:52 | クラシック音楽 | Comments(0)

文楽 第2部 国立文楽劇場

 1月22日(水)文楽の第2部を見に行った。3日前から技芸員がお客さんのお出迎えやお見送りをしているということで、津駒大夫さんがロビーにおられた。席は4列34列で、床がすぐ前である。

面売り
 松香大夫、三輪大夫他
 
 おしゃべり案山子と面売り娘が協力して商売をしようということで、おかめや天狗などの面を被って踊る。面を代えるのが早変わりのような趣向になっている。天狗が空を飛ぶような格好をするのが面白かった。6人の大夫と6人の三味線でにぎやかである。正月公演ということで選ばれた演目であろう。

近頃河原の達引 四条河原の段 堀川猿廻しの段
 文字久大夫/宗助 住大夫/錦糸・龍爾 英大夫/清介・清?? 人形遣い 幸助(官左衛門)、和生(伝兵衛)、玉女(与次郎)、文雀(おしゅん)

 文字久大夫は低くて太い声が響いて、悪人の太い声に迫力があった。住大夫はいつものようにしっとりとした出だしで、体調もよさそうである。いつまでも聞かせて欲しいものである。

 英大夫の語る前に何人かのお客さんから声がかかった。期待の表れであろう。与次郎のこっけいな声がよかった。いつも思うのだが、大御所よりも若々しい声がいいが、もう少し艶が欲しい。やま場での語りが力強かった。

 猿廻しの2匹の猿の掛け合いが面白い。また二人の三味線の力強い演奏が見どころで、その前に「たっぷり」の声がかかった。

 壇浦兜軍記 阿古屋琴責の段
 津駒大夫他 三曲 實太郎 勘十郎(阿古屋)、玉也(重忠)
 
 歌舞伎では見たことはないが、玉三郎が三味線、琴、胡弓を弾くということで有名な演目である。文楽では、この3つを弾く技芸員が賞賛されるべきであろう。阿古屋の衣装と格好が派手である。勘十郎は断固とした決意の阿古屋の想いを表現して、阿古屋を大きくみせた。
by nori-126 | 2014-01-23 00:52 | 文楽 | Comments(0)

バイオリンレッスン 第19回

 1月20日(月)バイオリンのレッスンに行った。前々回に出された46~49ページの課題の内、46ページだけが合格だったので、今日は47ページのピアノとフォルテ、クレシェンドのところをおさらいした。ピアノとフォルテの弾き方の違いがわかっていなくてうまくいかなかった。弓を大きく使うか小さく使うことで区別する。ピアノはまだましだったが、フォルテを全弓で弾くのがわかっていなかった。

 クレッシェンドは、強くなるにつれて、弓を大きく使って速く弾く。押さえる力を強くすることしか考えていなかった。教えてもらったことを踏まえて次回までの課題となった。E弦のところも弾いてみたが、練習不足なので、うまくいかない。これも次回の課題とした。前々回の課題の範囲が広かったので、2回連続で新しいところに進めないのは仕方がない。
by nori-126 | 2014-01-21 01:44 | バイオリンレッスン | Comments(0)

門真の第九 第9回 

 1月19日(日)門真の第九の第9回のレッスンがルミエールホールの大ホールであった。はじめて会場となる大ホールに入った。第8回は仕事の都合で欠席した。

 合唱指導の先生は、遅刻した人に本番では遅刻すると歌えませんよと言われた。なんどなくぬるま湯のような雰囲気が引き締まった。アマチュアの趣味ではあるが、いいものを作り上げようというプロの意気込みが感じられた。

 歌えているかどうかの確認テストというものが行われた。全員が立ってある部分を歌い、きちんと歌えたと思う人だけが座る。先生がポイントを指摘して、歌えていないと思う人だけがまた立って歌う。3回やってみて何人が立っているかということである。自分でチェックしていくという厳しさを教えられた。

 男声だけが、別室でフーガの音取りの練習をした。再び全体で、おさらいをしていく。声を張り上げすぎると個人が名指しで指摘された。本番に向けて厳しさが増してきた。身の引き締まる思いである。

 終わってから駅前の居酒屋に行った。K会長、なべさん、THKさん、MURさん、SKさん、そして途中からSTOさんが加わった。
by nori-126 | 2014-01-21 01:41 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

佐藤太清展  京都文化博物館

 1月15日(水)京都文化博物館に佐藤太清展を見に行った。福知山出身の佐藤太清の生誕100年を記念した美術展が全国各地を巡回している。昨年8月に福知山市の佐藤太清美術館を訪ねたが、この美術展のために所蔵する絵画がほとんど残っていない状態だった。

 佐藤太清は日展理事長、文化勲章受章した日本画家だが、名前を知ったのは、5年前の秋に奈良県立万葉文化館田村一村展を見に行った時に、併催されていた展覧会を見たからである。「雪つばき」の絵をみて、何とも言えない感動を覚えた。

 地下鉄烏丸御池駅近くにある京都文化博物館は、別館として赤いレンガつくりの古い建物が残っている。東京駅の設計で有名な辰野金吾とその弟子の設計である。

 生誕100年 佐藤太清展
 平成25年12月22日~平成26年2月9日
 京都文化博物館

 Ⅰ模索の時代
 新文展に入選した昭和18年の「かすみ網」は網にかかった鳥の姿がきっちりとしたスケッチで描かれているが、単なる写生でなく、そこに命のはかなさを感じられる。昭和40年頃までの作品は、写実的なごく自然な風景画や植物を描いたものが多い。

 Ⅱ生命へのまなざし
 昭和45年の「緑雨」は龍安寺の石庭を描いたものだが、全体が緑がかった雨の風景である。この頃から画風が変わったように思われる。雨や雪の中でのお寺の風景などが展示されていた。

 Ⅲ 旅シリーズ、そして永遠の瞬間へ
 全国を旅しての風景のシリーズが展示されていて、流氷に止まる鷹の姿、風雨に騒ぐ鳥の群れなど、単なる風景画でない迫力が感じられる作品が多い。そして最後に前に見た展覧会で感銘を受けた「雪つばき」と再会できた。

 多くの作品が福知山市佐藤太清記念美術館の所有であり、昨夏に美術館を訪れた時に、作品がわずかしか残っていなかったのは当然である。ただ、代表作の「雪つばき」は日本芸術院の所有であり、こうい機会がないとみられないものかもしれない。

 終わってから、同じ建物にあるレストラン「美山」で、食事をした。文化館を訪れる前に、京都駅の観光案内所に寄って、京都トレイルの地図を買った。前から歩いてみたいと思っていたので、春に歩いてみる予定にしている。標高差があって、きつそうなコースではあるが。

京都文化博物館別館  ↓
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by nori-126 | 2014-01-17 19:24 | 美術展 | Comments(0)

ホキ美術館所蔵 森本草介展 阪急うめだギャラリー

d0097373_13414223.jpg 1月8日(水)夕方、阪急うめだ本店9階の阪急うめだギャラリーに森本草介展を見に行った。

 写実絵画専門美術館として、2010年11月、千葉市にオープンしたホキ美術館は、森本草介の絵画を36点所蔵しているが、その内の33点を展示している。写実絵画を集めるきっかけが森本草介の作品だったというだけあって、写実絵画の中でも代表的な作家である。

 展示されている絵画は、かなり大きなもので、ヨーロッパの田園や建物を描いた風景画、着衣の若い女性を描いた人物画、裸婦像、そして果物や花を描いた静物画である。

 風景画では、木の葉や細い草などが、これ以上ない細い線や点で描かれている。建物や橋のレンガに少しずつ模様に違いがある。描かれているものすべてにピントあっているというのが写真と異なるところである。

 ドレスを着た若い女性は同じモデルさんかと思われるが、清楚な感じがするのは、ドレスの柔らかい感じが見事に描かれているからだろう。

 静物画では、ブドウやマスカットの丸い感じがよく表されている。写真よりも精密と思われる絵画だが、精密さだけが魅力なのではない。そこに何ともいえない作家の優しい眼を感じさせてくれる。単に写真みたいにきれいというだけなら、これほど人を引き付けることはないだろう。
by nori-126 | 2014-01-11 01:22 | 美術展 | Comments(0)

バイオリンレッスン 第18回 E弦の復習

 1月7日(火)、バイオリンのレッスンに行った。前回の課題である「春が来た」とその変奏は何とか〇がついた。次の「ロボットの力くらべ」と「ゆかいな娘」は、ピアノとフォルテの切り替え、クレシェンドの弾き方がうまく行かなかった。強く弾く時と弱く弾く時の弓の使い方を教えてもらった。引き続き課題として練習する。

 弓を弦に垂直に当てているつもりが、手首が前に出すぎているといわれた。鏡でみてみると確かに斜めになっている。駒を見て弓を平行にというのが間違っていた。弦と弓の毛を垂直に合わせるという方がいいようである。鏡を見て修正するしかない。右手の小指が丸くなっていないというのは、弓が斜めになっているのも原因らしい。

 前回の課題であるE弦の練習は、音がうまく取れなくて練習をほとんどしていなかった。ピアノの音を聞いて押さえる位置を確認した。少し音がわかったが、指が自由にならない。第1指を糸巻きの方に近づけると、親指が動いてしまう。親指を動かさないように、人差し指の付け根をネックから離さないようにといわれた。かなり窮屈な形になるが、慣れるしかないのだろう。

 E弦の練習で初めて4音のスラーが出てきた。全弓の間に4つの音を入れなくてはならない。すぐには難しいが、慣れるとできそうである。E弦も引き継き課題となる。今日は、間違っているところをいろいろと指摘された。今までに間違っていてもうるさく言われなかったところを、修正しておかないと悪いくせがつくということなのだろう。

 発表会が7月6日に決まった。早目に曲を決めて、4月頃からはその練習をするという。うまくいくかどうか不安だが、練習の励みになる。
by nori-126 | 2014-01-07 15:29 | バイオリンレッスン | Comments(0)

門真の第九 第7回 門真ルミエールホール

 1月5日(日)、門真の第九の第7回の練習がルミエールホール小ホールであった。発声練習が終わると、男性は別の部屋で、はにうたかこ先生の指導により、フーガを練習した。テノールは1列3人ずつくらいで歌わされたが、1オクターブ下を歌っている人が指摘された。先生の注意されることは大変参考になる。

 合同練習でフーガやその続きを練習した。テノールだけが少し居残り練習をした。

 終わってから駅前の居酒屋で飲んで話をした。K会長、THKさん、ナベさん(今日が初参加)、MURさん、チーママの6人が参加した。
by nori-126 | 2014-01-07 15:14 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

文楽初春公演 第1部 国立文楽劇場

 12月3日(金)文楽の初日の第1部に行った。昨年に続いて、何とかチケットが取れた。初日だけは満員で空席なしになる。開演前に劇場前で、文楽人形による鏡開きがあるが、行った時には始まっていた。二人禿の人形が柄杓でお酒を注いでいた。大勢の人が並んでいて、枡酒にはありつけなかった。早い人は1時間以上前から並んでいるらしい。

 ロビーには例年のように鯛のレプリカが置かれていて、舞台の上にも鯛と、今年は熊野那智大社の宮司さんの書が掲げられていた。席は12列22番だったが、舞台が少し遠い。

 二人禿
 6人の大夫と5人の三味線で正月らしい華やかな演目である。遊郭を背景に振袖姿の禿二人が踊る。

 源平布引滝 九郎助住家の段
 睦大夫/喜一朗 千歳大夫/團七 咲大夫/燕三 呂勢大夫/清治
 玉女(実盛)、葵御前(蓑二郎)、文司(九郎助)

 荒唐無稽な話で、豪壮でもある。首を切られる所は文楽ならではあるし、家族の人情や忠義の話もでてきて、文楽のおもしろさをこの段だけでも満喫できる。残酷な感じがするのは否めないが、こういう俗っぽさが魅力でもある。

 睦大夫は少し高めで済んだ声が魅力である。千歳大夫の悪役の声の大きさに驚いた。高笑いも面白い。咲大夫はしっとりと聞かせる。

 傾城恋飛脚 新口村
 希大夫/寛太郎 津駒大夫/藤蔵  嶋大夫/冨助 
 清十郎(忠兵衛)、蓑助(梅川)、孫右衛門(和生)

 封印切という罪を犯した忠兵衛が梅川と故郷の新口村を訪れて、父孫衛門に会って、別れを告げるという哀しい場面である。この演目については、文楽より歌舞伎の方が、哀しみがでるかもしれない。

 源大夫が休演で、代演の津駒大夫は艶のある声で、女性の声がよい。嶋大夫は低い声がよくでていた。くせのある村人が4人通りがかって、一人一人紹介されて客席の方を向くのが面白い。家が真横に移動して、二人が雪の降る田舎の道を落ちのびて行くのを表現している。

 樽酒の振舞い ↓
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by nori-126 | 2014-01-04 01:33 | 文楽 | Comments(0)