感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
by nori-126
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
カテゴリ
全体
1万人の第九
第九(1万人の第九以外)
合唱
クラシック音楽
オペラ・バレエ
バイオリンレッスン
歌舞伎
文楽
古典芸能
ポピュラー音楽
美術展
陶芸
歴史散歩 大阪
歴史散歩 堺
歴史散歩 京都
歴史散歩 奈良
歴史散歩
街道を歩く
西国三十三所
山歩き
花 四季彩々
自然観察 花・鳥・昆虫
園芸
美味探訪
囲碁
読書
外国語
城巡り
未分類
以前の記事
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
more...
フォロー中のブログ
SOLO*WALKER
暮らしの歳時記
続・季節とともに
エキサイトブログ以外のリンク
最新の記事
LA FENICE 2019..
at 2019-06-15 02:31
堺フロイデ モーツァルト「レ..
at 2019-06-12 10:36
バイオリンレッスン 第129回
at 2019-06-12 10:33
LA FENICE ヨハネ受..
at 2019-06-10 11:11
ラブリーホール合唱団 小荘厳..
at 2019-06-09 00:49
ユーベル・スダーン モーツァ..
at 2019-06-09 00:46
朝日カルチャーセンター YU..
at 2019-06-09 00:20
混声合唱団 すみのえ 第15回
at 2019-06-06 15:27
堺フロイデ モーツァルト「レ..
at 2019-06-06 15:23
HGSMTさん壮行会
at 2019-06-03 11:52
最新のコメント
コメントありがとうござい..
by nori-126 at 11:02
noriさん、こちらこそ..
by おっちゃん at 21:55
イソさん、コメントありが..
by nori-126 at 22:16
こんにちは 門真の第九..
by イソ at 19:43
midoさん、こちらこそ..
by nori-126 at 19:52
ライフログ
検索
タグ
(210)
(205)
(176)
(162)
(141)
(136)
(129)
(103)
(94)
(86)
(80)
(71)
(69)
(60)
(50)
(47)
(38)
(27)
(21)
(19)
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


LA FENICE 2019 ヨハネ受難曲 第23回

 6月14日(金)、LA FENICEの練習に行った。今日から、3回で、指揮者による最後の仕上げをすることになる。仕事を終わって車で、北区民センターに行った。7時からの練習に、50分くらい遅刻した。MTYM先生の指導で、最後の40番から、逆にさかのぼって、23dまでをおさらいした。(39番から参加した)

 指揮をみる、音を正確にとる、他のパートを聞いて音をあわせるなどの指摘があった。コラールを歌う時は、なんとなく歌うのではなく、歌の意味を理解して演技するようにと言われた。音の長さや強弱などの細かい注意もあった。てきぱきと指摘されるので、ボーとしていると、どこを言われているかわからなくなる。こんな時も、隣の人に聞いているようではだめと言われた。

# by nori-126 | 2019-06-15 02:31 | 合唱 | Comments(0)

堺フロイデ モーツァルト「レクイエム」 第20回

 6月11日(火)、堺フロイデの練習に行ったが、仕事で、いつもよりさらに10分遅刻した。MRY先生の指導で、アルトを除くパートで、初めから歌っていった。できるだけ暗譜で歌うようにしている。

 休憩後にアルトも加わって、同じところをおさらいした。「うた」と「いつも始まりは」を歌った。今日は、男性の参加が多かった。隣のテノールの人がじょうずで歌いやすかった。

# by nori-126 | 2019-06-12 10:36 | 合唱 | Comments(0)

バイオリンレッスン 第129回

 6月10日(月)、バイオリンのレッスンに行った。先生の家の庭のゴーヤに早くも実がなって、10㎝くらいに大きくなっている。苗に珍しく、雌花ばかりが5個くらいついたが、雄花が1個だけだったので、受粉したのは1個しかなかった。

 「ドナウ河の漣」を弾いてみた。まだ、怪しいところががあるが、おまけで〇がついた。同じ曲でいつまでも足踏みしていたのでは、やる気にならないだろうという配慮である。新しくヘ長調音階と、「行進歌」が課題になった。

 左手の指の練習のための音階を弾くが、練習不足でうまくいかなかった。副教本の「ロング・ロング・アゴ―」と
「我は海の子」が、なんとか弾けて、次の曲に進めた。

# by nori-126 | 2019-06-12 10:33 | バイオリンレッスン | Comments(0)

LA FENICE ヨハネ受難曲 第22回

 6月9日(日)、夕方から、LA FENICE の練習が堀江アルテであった。NKMR先生の指導で、39番、40番をおさらいした。子音をはっきりと発音すること、特に語尾のtやm、rの巻き舌などである。16分音符の細かい動きが流れないようにとか、言葉の意味を考えて歌うなどの注意があった。

 休憩後に、2番から21dまでを歌っていった。かなり歌えるようになっていると、先生から言われるし、歌っていて、一体感を感じることができるようになった。

 自分の課題としては、コラールの言葉の暗記が3分の2くらいできるようになった。できたらすべて暗記したい。速い曲で言葉がついていかないものがある。weg,wegとか、lasset uns、wir haben などである。本番まであと1か月足らず、歌えたと満足できるように仕上げていきたい。

# by nori-126 | 2019-06-10 11:11 | 合唱 | Comments(0)

ラブリーホール合唱団 小荘厳ミサ 第6回

 6月8日(土)、ラブリーホール合唱団の練習に行った。兵庫芸文のコンサートから、15分遅刻して着くと、芸文のコンサートに出演されていたHGWR先生が発声練習をしておられた。

 Credoのおさらいをして、新しく、Et resurrexit の音取りをした。発音を確認して、歌っていった。音を移動ドで階名で歌ってみるということをしたが、慣れていないのでよくわからなかった。転調されても同じ階名にするということも言われた。

 休憩時間に、HGWR先生と、芸文のレクイエムの話をした。

# by nori-126 | 2019-06-09 00:49 | 合唱 | Comments(0)

ユーベル・スダーン モーツァルトの旅 第10回

 6月8日(土)、芸文のコンサートに行った。朝日カルチャーセンターのボイストレーニング講座を受けたので、前半のピアノ協奏曲第27番は聴けなかったが、知り合いが多く出演するレクイエムを聴きたかった。席はI列31番だった。

 休憩直前に入場したので、休憩時間に多くの知り合いにあった。終わってからも知っている人が集まっていたので、20人くらいに会ったことになる。合唱団で参加している中に知っている人が、15人いた。帰りを合唱団仲間のKTMRさんと話ながら電車に乗ったが、最近、熱と咳があって、病院で気管支炎と言われたとのことである。熱は下がったが、咳が続いているという。

ユベール・スダーン モーツァルトの旅 第10回
2019・6・8(土)15時開演
兵庫芸術文化センター 大ホール

レクイエム ニ短調626 バイヤー版
指揮:ユベール・スダーン
ソプラノ:四方 典子 アルト:山田 愛子
テノール:二塚 直紀 バス:萩原 寛明
合唱:オープニング記念第9合唱団
管弦楽:兵庫芸術文化センター管弦楽団

 演奏が始まって、その速さに驚いた。合唱団は、発語もしっかりしていて、このスピードで歌えるというのは、レベルが高いということだろう。私の所属する合唱団で、この速度で歌ったら、言葉が何をいっているかわからないだろう。バイヤー版は、ジュスマイヤー版とオケの伴奏が違うということだが、よくわからなかった。

 

 


# by nori-126 | 2019-06-09 00:46 | クラシック音楽 | Comments(0)

朝日カルチャーセンター YUBAメソッド・ボイストレーニング

 6月8日(土)、朝日カルチャーセンターのボイストレーニングの講座を受講した。三重大学教授の弓場徹先生の「奇跡のボイストレーニング」というCD付きの本を数年前に買って読んだ。買った当初は、あまり役に立たないと思ったが、最近、読みなおしてみて、ミックスボイスを目的にしたものとわかった。先生の一回だけの講座をみつけて申し込んだ。

 15人くらいの若い人たちはほとんどが女性で、7-8人は幼稚園の先生だということだった。子どもたちに歌を教えるのに、発声を習いたいということである。

 先生から声帯や筋肉についての簡単な説明があり、まず、裏声を出してみた。皆で声を出して、一人ずつに声をだしてもらい、また全体で声をだす。個別に少しずつアドバイスをされると、声がよくなるのが不思議である。次に、表の声、地声をだして、やはり、ひとりずつ、声を聴いてもらうう。

 受講前に特に、改善したいところを聞かれていて、それにそって一人ずつ、ピアノ伴奏で歌を歌いながら、アドバイスをされた。高い音がでるようにしたいと私の希望で、高い音から低い音まどを歌ってみたが、高い音が裏声になっているという指摘である。表声を混ぜた音が出せるように、先生の本で練習するようにということだった。

 グループでの指導だったが、個別にも対応していただき、一人ずつ、問題点を指摘して、その改善方法を指導される。1時間40分近くが、あっという間に過ぎて、充実した時間だった。受講料が5000円余りと高いが、その価値はある。帰りに、エレベーターの中で、受講生の女性から、いい声ですねと言われたが、いい声が正しい声なのかどうかは難しい。

 

# by nori-126 | 2019-06-09 00:20 | 合唱 | Comments(0)

混声合唱団 すみのえ 第15回

 6月5日(水)、混声合唱団すみのえの練習に行った。2か月ぶりに、団長のMKIDさんが来られた。KMR先生が前回、けがで来られなかったが、復帰された。

 「あいたくて」を歌った。次の練習課題として、木下牧子さんの歌集を歌うことになったので、その一曲である「あいたくて」を練習した。あまり歌ったことがなくて音取りができていない。テノールの音が取れていないと指摘された。

 「信じる」と、「きみ歌えよ」の練習をした。合唱祭に向けて、衣装のことや演出の話がでている。楽譜を見ないで歌う練習もしないといけない。

 テノールのWTNBさんが、堺フロイデのレクイエムに、出られるとわかった。長年、堺フロイデで歌っておられていたとのことで、エキストラとして、合同練習だけに参加されているとのことだった。

# by nori-126 | 2019-06-06 15:27 | 合唱 | Comments(0)

堺フロイデ モーツァルト「レクイエム」第19回

 6月4日(火)、堺フロイデの練習に行った。MYZK先生の指導で最終曲とAgnus dei を、各パート別や組み合わせで歌った。

 ソプラノは、かなりうまく歌える人がいて、いい声が響いてくる。アルトは全体的にバランスがよい。テノールは、後ろから聞いているとよくわかないが、少し、音がずれている人がいるようである。バスは、人数も少なく、上手な人が休んでおられたので、少し頼りなかった。音がずれているのか、音質が違うのか、揃っていない印象だった。

# by nori-126 | 2019-06-06 15:23 | 合唱 | Comments(0)

HGSMTさん壮行会

 6月2日(日)、門真の第九の知り合いの、HGSMTさんが、東京に転勤になるというので、壮行会があった。HGSMTさんは、世話好きで、いろいろと懇親会を企画してこられた。私が参加したものだけでも、1万人の第九の打ち上げ、YBK先生のお誕生会、YBK先生を囲む会などがある。

 多くの人が参加する会は、最近は控えるようにしているが、彼への感謝の意を表すために参加した。夕方、5時半から、北新地のパーティスペース「モリシタ」で、40人余りが集まった。私が知っているのは、3分の2である。

 二次会は20人余りで、近くのカラオケに行った。歌自慢の人が多いので、大いに盛り上がった。

# by nori-126 | 2019-06-03 11:52 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)