感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
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堺フロイデ モーツァルト「レクイエム」第24回

 7月9日(火)、堺フロイデの練習に行った。NKMR先生の指導で、「アヴェ・ヴェルム・コルぷス」を歌っていた。暗記で歌うことになっているが、まだ、不十分である。

 モツレクの Lacrimosa から歌っていった。バスはうまい人がいなくて、頼りなかった。音を合わせるようにという細かい注意が、少し難しいがなるほどと感心した。こういう練習は充実感がある。

# by nori-126 | 2019-07-11 17:30 | 合唱 | Comments(0)

バイオリンレッスン 第131回

 7月8日(月)、バイオリンのレッスンに行った。6月の2回目の練習をキャンセルしたので、1か月ぶりになる。LA FENICE のコンサートがあって、気分的にバイオリンの練習をする気になれなかった。

 左手の練習を弾いてみたが、練習しない割には、弾けたがとても満足できるものではない。「行進歌」は、スラーの弾き方などを確認した。マーチのようにと指示されているのに、弾いてみるとマーチのように聞こえない。

# by nori-126 | 2019-07-11 17:26 | バイオリンレッスン | Comments(0)

ラブリホール合唱団 小荘厳ミサ 第8回

 7月7日(日)、ラブリーホール合唱団の練習に行った。昨日のLA FENICE のコンサートの余韻に浸る間もなく、次は来年2月の本番に向けて、本格的に練習をしなくてはならない。車のオーディオにテノールの音取りCDを入れて、ヨハネに代わって聴くことになる。

 少し遅れて、発声練習の終わりから参加した。NKMR先生の指導で Et vitam を最後まで音を取ったり、パートで合わせていった。そのあと、ひとつ前の Et resurrexit をおさらいした。音があやしいところがあるので、確認をしていく必要がある。NKMR先生とは、LA FENICE で3日間連続お世話になったので、4日間連続顔を合わせていることになる。

 昨年のバッハのロ短調に比べると、量も少なく、歌い安いので、進み具合が早い。予定されていた練習が、3回無くなった。

 

 

# by nori-126 | 2019-07-08 01:33 | 合唱 | Comments(0)

LA FENICE ヨハネ受難曲 本番

 7月6日(土)、LA FENICEの本番の日を迎えた。昨年5月から、1年2か月間、練習を積んできたが、同時に、ラブリホール合唱団のバッハのロ短調もあり、集中できたのは、3月からというハンディがあった。1年少しで大曲を2曲というのは、初めての経験だったが、2曲とも、自分では納得できる程度まで仕上げられたと思う。

 LA FENICE に入団したのが、ちょうど3年前で、「天地創造」を途中から練習したが、直前まで、音の違いを指摘されるなど、歌えたとはいえない結果だった。次のモツレクとネルソンミサは、後者が不十分な出来上がりだった。歌の入ったパートCDがなかったのも原因である。

 ヨハネ受難曲は、コラールを8割くらい暗記できた。5月初めに風邪で声がでなくなり、その後も高音が裏声になっていたが、2週間前くらいから、本来の声がでるようになり、本番に間に合ったのはよかった。

 電車で伊丹に向かうと、伊丹線で、合唱団員6人くらいが同じ電車だった。阪急伊丹駅で、コーヒーを飲んだ。伊丹ホールに行き、3階の会議室が昨年と同じ、男性の楽屋だった。

 9時45分から、ホワイエでSGT先生のストレッチと発声練習があった。舞台に上がって、ゲネプロが始まった。今日は、女性ソリストも加わって、初めから通していった。バスだけが着席するところを間違えて座ってしまった。ゲネプロを終わって、舞台裏に並んで、入退場の練習をした。

 近くのスーパーでサンドイッチを買ってきて食べた。着替えて、男性陣全体の写真を撮った。多目的ホールで、発声練習をして、本番の舞台に向かう。

LA FENICE 第9回
ヨハネ受難曲
2019.7.6(土)14時開演
東リいたみホール 大ホール

指揮:本山秀毅 大阪チェンバーオーケストラ
福音史家:清水徹太郎 イエス:武久竜也
ソプラノ:乃村八千代 アルト:山田愛子
バス:津國直樹

 休憩時間に、最終曲の第40曲は、ほとんどの人が暗記しているということだったので、歌い初めで楽譜を閉じることになった。皆が前を向いて、一体感を感じながら歌ったことで、ジーンとこみ上げるものがあった。すべての曲がこのレベルに達することが理想だが、難しい曲を初めて歌う人が多いのに、よくここまで練り上げてきたものだという感動があった。

 終わってから、ホワイエで聴きに来ていただいた方に挨拶した。門真の第九の知り合い10人余りと記念撮影をした。今回、チケットを50枚余り配ることができた。妻が初めて聴きに来てくれた。仕事関係で4組、他の合唱団関係で6人、門真の第九関係で30人くらいに、チケットを送った。

 伊丹シティホテルで、打ち上げがあった。同じ席でNIKさんと話をした。指導者やソリストの挨拶があって盛り上がる。二次会は近くの「長寿蔵」に30人くらいが集まった。

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# by nori-126 | 2019-07-07 01:35 | 合唱 | Comments(0)

LA FENICE 2019 ヨハネ受難曲 リハーサル

 7月5日(金)、LA FENICEのリハ―サルがあった。仕事を終わって、車で伊丹ホールへ駆け付けたが、舞台でのリハーサルに途中から入場することはできずに、客席から見ていた。

 自分が歌わないで、客席から聞くのは、初めてかも知れない。いい音が響いていて、これなら聞いてくれるお客さんも感動してくれるかも知れないと思えた。自分が舞台で歌っていると、それを聞くことができないというのは、仕方ないとはいえ、残念ではある。

 一通り、練習が終わってから、合唱団だけの手直しがあった。そこに参加したが、短時間だけの参加だった。

# by nori-126 | 2019-07-07 01:22 | 合唱 | Comments(0)

LA FENICE 2019 ヨハネ受難曲 オケ合わせ

 7月4日(木)、LA FENICEのオケ合わせがあった。仕事を終わって、車で伊丹ホールへかけつけた。地下の多目的ホールの狭い部屋で、オケと合唱団員で一杯のところへ、途中から参加した。

 休憩前の15分くらいと、休憩後の練習に参加できた。オケが入ると、いよいよ本番が近づいているのだという緊張感がみなぎってくる。

# by nori-126 | 2019-07-07 01:17 | 合唱 | Comments(0)

堺フロイデ モーツァルト「レクイエム」第23回

 7月2日(火)、堺フロイデの練習に行った。MYZK先生の指導で歌っていった。今日は、バスが4人と少なくて、FKDさんがおられなかったので、音が頼りなかった。テノールは、人数もあって、しっかり歌える人がいたので、充実していた。

 「いつも始まりは」と「うた」をうたったが、前者は、二番の前半が女声のみ、後者は、一番が女声のみということを初めて聞いた。前に出られなかった合同練習の時に言われたものだろう。

# by nori-126 | 2019-07-04 17:37 | 合唱 | Comments(0)

東大阪第九 第4回

 6月30日(日)、東大阪第九の練習に行った。前回休んだので、1か月ぶりになる。KMR先生の指導で、第九の二重フーガをパートごとに音取りをしていった。特に注意されたのは、タイの歌い方だった。同じ高さの音符二つがタイでつながっている時には、言葉を歌い直さないということである。自分は今までどのように歌っていたのだろうか?

 フーガの後のRを少し歌った。ここは、リズムの難しいところである。音の強弱やクレッシェンドについても注意された。

 帰りに日本橋側のなんばWALKの居酒屋で、YMDさんとビールを飲んで話をした。

# by nori-126 | 2019-06-30 22:00 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

ラブリホール合唱団 小荘厳ミサ 第7回

 6月29日(土)、ラブリホール合唱団の練習に行った。少し早めについて、レストランで夕食を取った。STKさんと話をした。堺の第九で一緒に舞台にたったことがわかり、今も「はばたけ堺」に所属しているとのことである。

 NKMR先生の指導で、Et vitam を初めから歌ってみた。前回休んだ時に、音取りをしたのだろう。全く予習をしていないので、周りの人を頼りに何とか歌ってみた。

 今日は、テノールが15人と多く、バスが10人くらいと少なかった。臨時記号がついた場合の音の高さ、細かい音の動きで他のパートと合わせるなどの注意点があった。MZSMさんと久しぶりに話をして、LA FENICE のチケットをお渡しした。

# by nori-126 | 2019-06-30 07:45 | 合唱 | Comments(0)

池原衣美 & 千田和美 ジョイントコンサート 

 6月29日(土)、コンサートに行った。日本センチュリー交響楽団の第2バイオリン首席の池原衣美さんとは、数年前にご縁があって知り合いになり、それを機会に日本センチュリー交響楽団を応援することになった。コンサートの後に挨拶することが何度かあった。

 ジョイントコンサートのお知らせをいただいて、聴きに行った。

池原衣美 & 千田和美 ジョイントコンサート
2019.6・29 14時開演
ヤマハミュージック 大阪なんば店 2階サロン

ヘンデル ヴァイオリンソナタ 第4番 作品1 3番 ニ長調
ブラームス ヴァイオリン協奏曲ソナタ 第2番 作品100 イ長調
フランク ヴァイオリンソナタ イ長調

 四ツ橋駅からすぐのところにある、ヤマハの店舗の2階のホールは、80人くらい入るが満員だった。時代の違いによる曲のそれぞれの特徴を楽しめた。どうしてあんな音が出せるのかと思うくらいに、音の表情が様々に変わる。独奏を聴く機会はあまりないが、いいものである。フランクの曲は、有名でCDももっている。

 池原さんに挨拶して、写真を撮った。日本センチュリー交響楽団のコンサートで、よくみかける男性に思い切って声をかけると、芸文や大フィルの定期会員にもなられているとのことである。どうりでよくみかけるはずである。私の弟の大学の後輩で、しかも同業の方とわかった。

# by nori-126 | 2019-06-30 07:36 | クラシック音楽 | Comments(0)