感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
by nori-126
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
カテゴリ
全体
1万人の第九
第九(1万人の第九以外)
合唱
クラシック音楽
オペラ・バレエ
バイオリンレッスン
歌舞伎
文楽
古典芸能
ポピュラー音楽
美術展
陶芸
歴史散歩 大阪
歴史散歩 堺
歴史散歩 京都
歴史散歩 奈良
歴史散歩
街道を歩く
西国三十三所
山歩き
花 四季彩々
自然観察 花・鳥・昆虫
園芸
美味探訪
囲碁
読書
外国語
未分類
以前の記事
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
more...
フォロー中のブログ
SOLO*WALKER
暮らしの歳時記
続・季節とともに
エキサイトブログ以外のリンク
最新の記事
ラブリーホール合唱団 201..
at 2018-08-12 10:36
LA FENICE ヨハネ受..
at 2018-08-12 10:16
1万人の第九 懇親会 淀屋橋
at 2018-08-12 10:10
「大大阪モダニズム」展 講演..
at 2018-08-09 08:47
バイオリンレッスン 第114回
at 2018-08-06 23:55
LA FENICE ヨハネ受..
at 2018-08-06 06:54
ディーヴァ中丸三千繪と出逢う..
at 2018-08-05 00:15
夏休み文楽特別公演 第3部 ..
at 2018-08-02 19:02
アロハ合奏団2018年夏公演..
at 2018-07-30 23:32
ラブリーホール合唱団 ロ短調..
at 2018-07-29 00:28
最新のコメント
コメントありがとうござい..
by nori-126 at 11:02
noriさん、こちらこそ..
by おっちゃん at 21:55
イソさん、コメントありが..
by nori-126 at 22:16
こんにちは 門真の第九..
by イソ at 19:43
midoさん、こちらこそ..
by nori-126 at 19:52
ライフログ
検索
タグ
(173)
(168)
(160)
(136)
(135)
(126)
(114)
(96)
(86)
(83)
(70)
(62)
(57)
(51)
(50)
(47)
(40)
(34)
(21)
(18)
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


2018年 04月 02日 ( 4 )

バイオリンレッスン 第106回

 4月2日(月)、バイオリンのレッスンに行った。かなり前からの課題である「ノルウェー舞曲」がなんとか弾けるようになったので、先生のビオラとデュエットした。これで〇がついた。随分と時間がかかった。ニ長調の音階は、バリエーションを練習するように言われた。

 前回課題となった、舞曲の基本が何とか弾けて、その応用である「舞曲」を弾いてみた。使う弓の長さなどを教えてもらう。3拍子の一拍目は強いので全弓で、2,3拍目は半弓でという具合である。

 前回、復習するように言われた移弦の練習はうまく弾けなかった。移弦が遅いと言われた。



by nori-126 | 2018-04-02 16:32 | バイオリンレッスン | Comments(0)

サクラ座オペラ 愛の妙薬&ガラコンサート 兵庫芸文 大ホール

d0097373_06120169.jpg 4月1日(日)、演奏会形式のオペラのコンサートに行った。兵庫芸文の大ホールで、自由席なので前の方に座った。

サクラ座オペラ 
愛の妙薬&ガラコンサート
2018.4.1(日)13:30開演
兵庫県立芸術文化センター 大ホール

構成・指揮 角地正直 
ネモリーノ ジョヴァンニ ボッタ
アディーナ 中井祥子 
ドゥルカマーラ 中山知明
ベルコーレ 大谷圭介 
ジャンネッタ 玉田眞紀美 
ソプラノ 久保美雪 
テノール/トロンボーン 竹内直紀
テノール 角地正範
ピアノ 南なほき フルート 藤田沙織 クラリネット 東山梓
AFFETTUOSO合唱団

オペラ「愛の妙薬」第1幕 第2幕
ガラコンサート
 「トスカ」より 星は光りぬ 妙なる調和 愛に生き恋に生き テ・デウム
 「こうもり」より 2幕冒頭の合唱
 カンツォーネ オーソレミオ カタリ 帰れソレントへ
 「ミニヨン」私はティターニア
 「こうもり」より 乾杯の歌 ドゥイドゥー
 「ナブッコ」飛べ黄金の翼よ

 演奏はピアノとフルート、クラリネットだけだが、効果的に使われていて、ピアノは大活躍だった。歌手の声は素晴らしかった。ドゥルカマーラ役の中山知明さんは、体格もあって、愛の妙薬と称して、ワインを売る詐欺師ぶりがぴったりだった。大谷圭介さんは、ひょうきんな感じが笑わせた。軍曹という感じではなかったが。

 ガラコンサートは、よく知っている曲がほとんどで、楽しめた。角地正範先生が経営するレストランから駆け付けて、カンツォーネを歌われた。合唱団には、知り合いのINUEさん、MTOKさん、NNBさん、SBさん、YMMTさんが参加されていた。

 ロビーで合唱団の知り合いの人とあいさつした。東大阪第九の団員の方やKMR先生が来られていた。角地正直先生にあいさつした。

by nori-126 | 2018-04-02 01:41 | クラシック音楽 | Comments(0)

LA FENICE  レクイエム ミサ 第19回

 4月1日(日)、LA FENICEの練習があった。前日にオケ合わせをした後に、練習をするというのは変則的だが、オーケストラと合わせてみて、歌い方が変わるということも期待できるという先生の話だった。9時半から港区区民センターで2時間半練習した。

 ハイドンのネルソンミサのゆっくりとした曲のところをおさらいした。私にとって苦手なところである。勢いのある曲は、それなりに歌えても、ゆっくりとした曲をしっかりと歌えるかどうかが、その合唱団の良し悪しを決めるという話は、納得できた。音をぶつけない、レガートで歌うなどが、いつも指摘されることである。

 最後に本山先生が、公務が忙しくなったことで、LA FENICEの指導が今日で最後になることを告げられた。昨年秋に、4月から大阪音大の学長になられると報道があった時に、予感していたことではあるが、残念である。

 本山先生がLA FENICEの指導をされた2年間のほとんどの期間を在籍できたことは、幸運なことだった。合唱指導の第一人者の指導から、多くのことを学ばせていただいた。おそらく最後の公演になる本番をがんばって歌いたい。

by nori-126 | 2018-04-02 01:33 | 合唱 | Comments(0)

LA FENICE  レクイエム ミサ 第18回 オケ合わせ

 3月31日(土)、LA FENICE合唱団のオケ合わせがあった。6時頃から、港区区民センターのホールに、オーケストラと合唱団が集まった。合唱団は、舞台のすぐ前に2列、舞台の上に3列並んだ。

 本山先生の指揮で、オーケストラに合わせて、まず、モーツァルトのレクイエムを歌い、休憩後にハイドンのネルソンミサを歌った。通して演奏するというのではなく、先生が重要と思われる個所を重点的に演奏した。

 右隣がソプラノだったが、それほど気にしないで歌えた。ただ、ネルソンミサは、まだ自信を持って歌えない所がある。

by nori-126 | 2018-04-02 01:22 | 合唱 | Comments(0)