感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
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2018年 04月 19日 ( 1 )

ザ・シンフォニーホール 弦楽合奏団 Vol.4

 4月8日(水)、ザ・シンフォニーホールで室内楽を聴いた。ザ・シンフォニーホールがプロデュースする室内楽団の一つで、2016年11月に同じアンサンブルを聴いたことがある。今年のニューイヤーコンサートでは、3つのアンサンブルの合同の演奏を聴いた。

 お客さんは1階席だけで3割くらいだろうか?C列11番だったが、こういうコンサートに来るのは、クラシックを聴きなれた人が多いはずだが、聴きなれた人の方がマナーが悪い。後ろの年配の男性は、細かく居眠りをして、いびきをかいていた。演奏中にしゃべる人もいた。後半は、空いている席に移動した。

ザ・シンフォニーホール弦楽合奏団 第4回演奏会
2018・4・18(水)19時開演
ザ・シンフォニーホール

バイオリン  松浦奈々(日本センチュリー)西川莉利奈(日本センチュリー)
       里屋幸(大阪交響楽団)   友永健二(関西フィル)
       米川さやか(大阪交響楽団) 増永花恵(関西フィル)
       小川和代(日本センチュリー)
ビオラ    飯田(日本センチュリ―)  飛田千寿子(関西フィル)
チェロ    渡邊弾楽(日本センチュリー)大町剛(関西フィル)
コントラバス 村田和幸(日本センチュリー)

ゲスト フルート 河本朋美(関西フィル)  永江真由子(日本センチュリー)
         奥本華菜子(大阪交響楽団)知久翔(PAC)
    チェンバロ パブロ・エスカンデ

モーツァルト:ディヴェルティメント変ロ長調K137
ヴィヴァルディ:2本オフルートと弦楽合奏とチェンバロのための協奏曲 ハ長調
ヴィヴァルディ:2本のオーボエと弦楽合奏と通奏低音のための協奏曲ニ短調(フルートにより演奏)
アレンスキー:チャイコフスキーの主題による変奏曲
ヴィヴァルディ:4つのヴァイオリンのための協奏曲ロ短調(フルートにより演奏)
ホルスト:セントポール組曲

 前回は、アイネ・クライネ・ナハトムジークや四季というポピュラーな曲が演奏されたが、今回は聴いたことのない曲ばかりだった。フルートの合奏が珍しくて、テクニックもかなりのものと思われた。
 終演後に、ロビーでIIDさん、WTNBさんに挨拶をした。

by nori-126 | 2018-04-19 01:11 | クラシック音楽 | Comments(0)