感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
by nori-126
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カテゴリ:バイオリンレッスン( 127 )

バイオリンレッスン 第127回

 4月22日(月)、バイオリンのレッスンにいった。ドナウ河の漣を弾いてみるが、やはり左手の指で押さえるのに必死で、弓の速度や距離がうまくいかない。音符の長さも1,2,3と数えないと勘だけではうまくいかない。弓をはずませる練習を教えてもらった。スタッカートだが、なかなか難しい。

 副教本の故郷の空、別れの歌、冬景色を弾いてみた。

by nori-126 | 2019-04-24 01:25 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第114回

 4月8日(月)、バイオリンのレッスンに行った。
by nori-126 | 2019-04-09 01:51 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン  第125回

 3月4日(月)、バイオリンのレッスンに行った。2週間前のレッスンを体調不良でキャンセルしたので、1か月ぶりになる。練習はほとんどできてなくて、言い訳をしてからレッスンをしたが、モーツアルトの「奏鳴曲」はなんとか弾けるということで、先生とデュエットをして、おそらくおまけの〇がついた。

 マイリード変奏曲(霞か雲か)のテーマは、かなり弾けるので、変奏曲の1を弾いてみた。そして16分音符が躍動する変奏曲2が課題になった。副教本の「雪やこんこ」と「幸せなら手をたたこう」を弾いたが、ほとんど練習していないので、リズムがわからない、弓の動きがわからないで散々だった。

by nori-126 | 2019-03-05 00:27 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン  第124回

 1月8日(月)、バイオリンのレッスンに行った。年末年始の間、ほとんとバイオリンに触っていなくて、練習ができていない。自由になる時間があるとかえって練習ができないものである。

 スラーのついた付点音符の基本では、音の長さがきちんととれていない。イチとニーとと数えながら弾いてみる。「聖夜」は、その応用なので、やはりきっちりと弾けなかった。次に、新たに「奏鳴曲より」を弾くことになったが、スタッカートやポルタントが入ったり、16分音符や32音符があって、複雑である。

 副教本の「富士の山」と「お正月」を弾いてみる。なんとか弾けるということで、次は、めだかの学校やこいのぼりが課題になった。

by nori-126 | 2019-01-09 01:01 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第123回

 12月17日(月)、バイオリンのレッスンに行った。前からの課題であるニ長調のスラーの組み合わせを弾いてみた。ホフマンの舟歌は、かなり弾けるようになった。音の強弱まで表現するのは難しいが。一応、OKがでたようだが。

 28ページの付点八分音符のスラーの範囲の違いの練習とその応用である、「きよしこの夜」が新たに課題になった。副教本の「ジングルベル」と「讃美歌」を弾いてみた。これもかなり弾ける。次は、季節に合わせて、「富士」「お正月」を練習することにする。

by nori-126 | 2018-12-18 13:08 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン  第122回

 12月3日(月)、バイオリンのレッスンに行った。いつもは、2週間は空けるのに、1週間後の先生のクリスマスコンサートに、生徒も「きよしこの夜」を弾くことになっていて、それまでにうまく弾けるようにと、1週間でレッスンが入った。

 今日は、きよしこの夜と副教本の「ジングルベル」「讃美歌」だけを練習した。「きよしこの夜」を暗譜で弾くのだが、なかなか覚えられない。先生は、階名で歌ってみると覚えられるというのだが。

by nori-126 | 2018-12-04 23:07 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第121 回

 11月26日(月)、バイオリンのレッスンに行った。イ長調の3つの音符のスラー、2つの音符のスラーとスタッカート、4つの音符のスラーと2つの音符などの組み合わせを弾いてみた。

 ホフマンの舟歌は、強弱があって、弓の使う長さを変えなくてはならない。まだまだ、スムースにいかないので、引き続く練習するようにといわれた。副教本の曲集の中で、ジングルベルと讃美歌を練習するように言われた。季節ものなのでということである。

 12月の先生のクリスマスコンサートに、生徒たちの合奏で、きよしこの夜を弾くことになっている。暗譜なので、練習をしなくてはならない。

by nori-126 | 2018-11-27 19:04 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン  第120回

 11月12日(月)、バイオリンのレッスンに行った。前からの課題であるイ長調の音階を弾いてみて、「美しき我が子」を弾いた。緊張で音が少しずれたが、おまけでOKが出た。スラーとスタッカートの組み合わせは、スラーの後で、一度、休んでスタッカートに入るようにいわれた。4つの音符にスラーと、スラーなしの二つの音符の組み合わせが課題になった。

 八分の六拍子で、付点二分音符と次の小節の八分音符が同じ音というのがあり、音の長さを1,2,3,4,5,6、1と数えて正確に伸ばす。これが、新しく課題となった、「ホフマンの舟歌」にでてくる。ppに始まって、徐々に強くなり、また弱くなってpppで終わる。弓をうまく使って、強弱を表現しなくてはならない。

by nori-126 | 2018-11-13 01:21 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第119回

 10月29日(日)、バイオリンのレッスンに行った。イ長調音階を弾いてみるが、何とか弾けるというところか?1指の位置が高くなってしまう。2指が♯で半音あがるので、1指と2指を全音離さなければならないのが近づき過ぎてしまうようである。

 「美しき我子よいずこ」は後半の低い弦での演奏が難しいと思って練習をしていたら、前半よりも上手く弾けた。弓が弦に直角に動いてなくて手前に引きすぎることと、E弦を弾く時に肘を落とすことを指摘された。弦を移る時に手首は固定したままで、肘の上げ下げで調節するということだろう。

 スラーの入った音階で、スラー+スタッカートが新たに課題になった。

 

by nori-126 | 2018-10-30 13:02 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第118回

 10月15日(月)、バイオリンのレッスンに行った。新しく課題となったイ長調の音階は、♯が3つつくので、指が慣れなくてうまくうごかない。二分音符の後に、四分音符と八分音符二つがスラーで結ばれる動きは、リズムが正確に取れない。

 応用の「美しき我子やいずこ」は、家ではかなり弾けると思っていたが、指の動きがあいまいで、弓の動きもぎこちなくなる。pもmpも基本的には全弓を使うが、短くなりやすい。そして、強弱を駒に近いところと指板に近いところで、弾き分ける。引き続き練習するようにという結果だった。

by nori-126 | 2018-10-19 14:41 | バイオリンレッスン | Comments(0)