感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
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カテゴリ:バイオリンレッスン( 107 )

バイオリンレッスン 第71回

 4月11日(月)、バイオリンレッスンに行った。前からの課題が残っているが、発表会での曲も優先しなくてはならない。左手の練習、右手の練習を弾いてみて、ト長調の音階を弾く。

 発表会に弾くバッハのメニュエットは前半を弾いてみた。ゆっくりとしたスピードで弾いてみて、音の高さや3連符などの長さを確認した。まず、音を歌ってみてから、弾いてみるのがいいと言われた。後半の部分について、指使いを確認した。
by nori-126 | 2016-04-13 16:41 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第70回

 3月28日(月)、バイオリンレッスンに行った。以前からの課題がほとんど進歩がなくて、先に進めない状況だが、発表会の曲の練習を始めなくてはならない。バッハのメヌエットを弾くことに決めた。ト長調の曲なので、ト長調の音階を練習する。ハ長調と同じような練習メニューである。

 メヌエットの前半部分を練習した。弦の移動が難しい。指の使い方を教えてもらった。練習すれば何とか発表会に間に合いそうである。ただ、きれいに弾けるかどうかはわからない。
by nori-126 | 2016-03-29 11:24 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第69回

 3月14日(月)、バイオリンレッスンに行った。前からの課題がなかなかクリアできなくて同じ所で足踏みをしている。3週間ぶりのレッスンだが、風邪をひいたりして練習不足である。

 右手の練習では、スラーの弦の移動がスムースでない、一度止まってしまうといわれた。左手の練習では、4指の押さえにくいところがかなりできるようになったが、引き続き練習するようにということだった。ハ長調の音階もまだ指の押さえがうまくいかない。すべて繰り返し練習するようにということで、次には進めなかった。

 アマリリスは、ピチカートとスタッカートを弾いて、残っていた部分を新しく弾いてみた。ソの♯で指遣いに迷った。これが新しい課題になった。

 7月の発表会の曲を決めなくてはならず、先生から教本のバッハのメヌエットを弾いてはどうかと言われた。よく知られた曲を弾いてみたいとも思うが、別の本から選ぶと教本の練習が中断することになる。また、レベルが合わないこともある。
by nori-126 | 2016-03-15 02:48 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第67回

 2月8日(月)、バイオリンレッスンに行った。

 右手弓の練習は、課題の8,9の内、8はオーケーだったが、八分音符と四分音符の組み合わせの9はさらに練習する。新たにスラーの入った10が課題となった。左手指の練習は、5番がかなり弾けるようになったが、続けて練習となる。

 ハ長調の音階は、まだうまく音が取れない、スラーで全弓が使えてないとしてさらに練習する。驚愕シンフォニーは先生との二重奏をしたが、まだ物足りない。ピチカートのあるアマリリスは、少しは弾けるようになってきた。ピチカートから通常の演奏になる時の弓の持ち替えがよくわからない。
by nori-126 | 2016-02-09 15:40 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第66回

 1月26日(火)、バイオリンレッスンに行った。右手弓の練習の6、7は移弦がなんとかできた。スラーの移弦もOKということで、8,9が課題になった。スラーとスラーのないのが交互にくるとか、八分音符と四分音符の組み合わせで、弓の使う範囲が難しい。

 左手指の練習の5は、第4指の使い方が難しい。第1指、第2指を立てるようにということだが、親指で握り過ぎるようである。手首も曲げないように言われた。弾きやすいように手を添える必要がある。引き続き練習することになった。

 ハ長調音階は、音が飛躍するのがきちんと押さえられなくて、スラーを弾くどころではない。もっと練習をするように言われた。

 驚愕シンフォニーはかなり弾けるようになっているが、音がきちんと取れていない。第1指が低くなるので、2指、3指も低くなる。音を聴いて正しい位置を押さえるようにと指摘された。
by nori-126 | 2016-01-29 18:21 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第65回

 1月12日(火)、バイオリンレッスンに行った。右手弓の練習の5番は弾くことはできるが、手首の動きがスムースにいかない。E弦からA弦に移るときに、右肘を下げるように言われた。手首だけ動かすと他の弦を触るということだった。6番と7番が新たに課題になった。

 左手指の練習は、4番を弾いたが、A弦で1指と2指をつけるのが難しくて離れてしまう。指を立てていないからだといわれた。指をコの字の形にして垂直に押さえるようにするとのことである。5番が新たな課題になった。A弦を使って4指でミを押さえて、さらにその指でファを弾くようになっている。ミの時は指を立てて、ファで指を寝かせるというやり方である。音の長さを意識して弾くように言われた。感覚だけでなく、イチトオ、ニイトオと数えないといけない。

 ハ長調の音階の練習は、スラーが難しい。全弓を使うように言われたが、押さえるところに気を取られると弓が動かない。まだまだ練習が足りないと実感した。基礎練習はどうしてもおろそかになる。

 驚愕シンフォニーは、うまくなっているといわれたが、音がずれるところがある。第1指が高すぎる、2指が1指と離れて高くなる等を指摘された。先生と2重奏をしてみたが、まだうまく行かない。OKがでなかった。
by nori-126 | 2016-01-13 11:20 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第64回 先生と二重奏

 12月21日(月)、バイオリンレッスンに行った。右手弓の練習は、3拍子で強弱弱と全弓、半弓、半弓と弾くが、弓の移弦のタイミングが合わない。音の長さもずれることがある。次の課題は、八分音符を細かく、手首だけで弾く練習である。

 左手指の毎日の練習は、指の動きが難しい。前回の課題をさらに練習するようにということだった。ハ長調音階の練習は、音が下がる時に3指を押さえてから4指を押さえるのができていない。ドミソドミと音が上がっていく時に、指をすべて押さえるのではなく、必要ない指は次の音を弾くための準備をするということ。

 驚愕シンフォニーを弾いてみたが、音のずれるところがある。2指が1指と離れて高くなる傾向がある。それでもまあまあ弾けているということで、先生とバイオリンで合奏することになった。自分の演奏で一生懸命であるが、先生のバイオリンの音が聞こえてくると、合奏をしている感じになる。
by nori-126 | 2015-12-22 12:46 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第63回

 12月8日(火)、バイオリンのレッスンに行った。レッスンは面白くなっているのだが、練習時間はあまり取れず、しかもどうしても基礎練習より、曲の練習をしたくなる。

 弓の練習で、付点四分音符、八分音符がリズムが狂う。きちんと拍を数えて、遅いテンポから練習するように言われた。3拍子の練習が課題になった。強弱弱となるので、強は全弓、弱は半弓となる。

 右手の練習は音がうまく取れなかった。弓がどうしても小さい動きになる。ハ長調の音階もあまりうまくいかなかった。音が下りてくる時の4指を押さえる前に3指を押さえるのが難しい。

 驚愕シンフォニーは、Pの2種類の弓の使い方、短く使う時と長く使う時がある。高いドの音の取り方を教えてもらった。第2指を押さえてそこから第4指を伸ばす。弓をダウンに備えて置き換えるのが遅くなる。理論的にはわかっていることばかりだが、いざとなるとうまくいかない。体が覚えるまでに練習する必要がある。

 
by nori-126 | 2015-12-09 02:51 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第62回

 11月24日(火)、バイオリンレッスンに行った。前回の課題である、弓の練習を弾いてみた。四分音符と八分音符の組み合わせだが、音の長さが合わない。感覚だけで弾くのではなく、長さをきちんと数えて弾かなくてはならない。指を押さえる練習は、弓をスムースに動かすことが難しい。ハ長調の音階もあまりうまく弾けなかった。特に下がる時に、第4指を使うが、まず第3指を押さえてから第4指を押さえるというのができない。

 弦を指で押さえた時に、音がずれることがある。というよりずれる方が多い。G弦を押さえる時に、ソ・ラ・シ・ドと弾いてみて、1指~4指の位置を取るようにいわれた。押さえる位置は、音で合わせて決めるということである。

 驚愕シンフォニーを弾いてみた。自分ではかなり練習したつもりだったが、弓の使う場所や長さなどが覚え切れてなかった。この曲には、注意しないといけないことが多い。スラーの指使いはまあまあできていると誉めてもらったが。引き続き練習して、ある程度弾けると、先生とのデュエットができるからと励まされた。
by nori-126 | 2015-11-25 00:42 | バイオリンレッスン | Comments(0)

バイオリンレッスン 第61回

 11月9日(月)バイオリンレッスンに行った。第1巻の最後の課題であるガボットにやっとOKがでて、これで第1巻は終了となった。第1巻を終わるまでに2年7か月かかった。

 第2巻の前回の課題を弾いてみたが、なかなか難しい。音が下がる時に、4指で押さえる前に、3指で押さえるように言われるが、どうしても4指で押さえようとして位置がわからなくなる。他の指でも音を正確に取るのが難しい。押さえる位置を考えるのではなく、音を出して指の位置を確認するようにということだった。

 前回の課題は、11ページの有名なハイドンの驚愕シンフォニーを弾くための準備だが、驚愕シンフォニーの楽譜は、細かい指示が多い。音の強弱はmf、p、ppとあり、クレッシェンドもある。指をずらして音を出すというのも初めて出て来た。弾けるようになるには、かなりの基礎練習が必要だが、第2巻からは、ピアノ伴奏ではなく、先生とのバイオリンの2重奏になっているのが楽しみである。
by nori-126 | 2015-11-09 19:20 | バイオリンレッスン | Comments(2)