感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
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カテゴリ:クラシック音楽( 176 )

ザ・シンフォニーホール 弦楽合奏団 Vol.4

 4月8日(水)、ザ・シンフォニーホールで室内楽を聴いた。ザ・シンフォニーホールがプロデュースする室内楽団の一つで、2016年11月に同じアンサンブルを聴いたことがある。今年のニューイヤーコンサートでは、3つのアンサンブルの合同の演奏を聴いた。

 お客さんは1階席だけで3割くらいだろうか?C列11番だったが、こういうコンサートに来るのは、クラシックを聴きなれた人が多いはずだが、聴きなれた人の方がマナーが悪い。後ろの年配の男性は、細かく居眠りをして、いびきをかいていた。演奏中にしゃべる人もいた。後半は、空いている席に移動した。

ザ・シンフォニーホール弦楽合奏団 第4回演奏会
2018・4・18(水)19時開演
ザ・シンフォニーホール

バイオリン  松浦奈々(日本センチュリー)西川莉利奈(日本センチュリー)
       里屋幸(大阪交響楽団)   友永健二(関西フィル)
       米川さやか(大阪交響楽団) 増永花恵(関西フィル)
       小川和代(日本センチュリー)
ビオラ    飯田(日本センチュリ―)  飛田千寿子(関西フィル)
チェロ    渡邊弾楽(日本センチュリー)大町剛(関西フィル)
コントラバス 村田和幸(日本センチュリー)

ゲスト フルート 河本朋美(関西フィル)  永江真由子(日本センチュリー)
         奥本華菜子(大阪交響楽団)知久翔(PAC)
    チェンバロ パブロ・エスカンデ

モーツァルト:ディヴェルティメント変ロ長調K137
ヴィヴァルディ:2本オフルートと弦楽合奏とチェンバロのための協奏曲 ハ長調
ヴィヴァルディ:2本のオーボエと弦楽合奏と通奏低音のための協奏曲ニ短調(フルートにより演奏)
アレンスキー:チャイコフスキーの主題による変奏曲
ヴィヴァルディ:4つのヴァイオリンのための協奏曲ロ短調(フルートにより演奏)
ホルスト:セントポール組曲

 前回は、アイネ・クライネ・ナハトムジークや四季というポピュラーな曲が演奏されたが、今回は聴いたことのない曲ばかりだった。フルートの合奏が珍しくて、テクニックもかなりのものと思われた。
 終演後に、ロビーでIIDさん、WTNBさんに挨拶をした。

by nori-126 | 2018-04-19 01:11 | クラシック音楽 | Comments(0)

大阪フィル 第517回定演 フェスティバルホール

 4月8日(日)、大阪フィルの定演に行った。4月から尾高忠明さんが音楽監督に就任して、初めての定演である。今シーズンは、通路の少し前のやや左よりの席が取れた。偶然にも隣はO合唱団のMさん夫妻だった。

大阪フィルハーモニー交響楽団 第517回 定期演奏会
尾高忠明 音楽監督 就任披露演奏会
2018.4.8(日)15時開演
フェスティバルホール
指揮:尾高忠明

三善晃 オーケストラのための「ノエシス」
ブルックナー 交響曲 第8番 ハ短調(ハース版)

 三善晃の曲はパーカッションが活躍する曲で、8分間の短い曲だった。休憩時に娘の大学時代のゼミの先生に挨拶した。音楽評論家のTJさんを見かけた。関東の評論家なのに、大フィルのコンサートでは、前にもお見かけした。

 ブルックナーは、朝比奈隆指揮のCDを持っているので、メロディに聞き覚えのあるところがあった。8番は、大フィルでは、常任指揮者以外には演奏しないという。朝比奈さん以降では、大植さん、井上さんしか演奏していないと、TJさんのブログに書かれていた。就任披露に8番を選ばれた意欲を感じさせる演奏だった。ブラスが安定していて、盛り上がりがあった。

 帰りがけに、前にのあったことのある大学の同級生TKYS君に会った。定期会員だが、2回公演の1日目、2日目に半々くらいに来ているとのことである。音楽の話をしながら、駅まで歩いた。

by nori-126 | 2018-04-09 02:02 | クラシック音楽 | Comments(0)

サクラ座オペラ 愛の妙薬&ガラコンサート 兵庫芸文 大ホール

d0097373_06120169.jpg 4月1日(日)、演奏会形式のオペラのコンサートに行った。兵庫芸文の大ホールで、自由席なので前の方に座った。

サクラ座オペラ 
愛の妙薬&ガラコンサート
2018.4.1(日)13:30開演
兵庫県立芸術文化センター 大ホール

構成・指揮 角地正直 
ネモリーノ ジョヴァンニ ボッタ
アディーナ 中井祥子 
ドゥルカマーラ 中山知明
ベルコーレ 大谷圭介 
ジャンネッタ 玉田眞紀美 
ソプラノ 久保美雪 
テノール/トロンボーン 竹内直紀
テノール 角地正範
ピアノ 南なほき フルート 藤田沙織 クラリネット 東山梓
AFFETTUOSO合唱団

オペラ「愛の妙薬」第1幕 第2幕
ガラコンサート
 「トスカ」より 星は光りぬ 妙なる調和 愛に生き恋に生き テ・デウム
 「こうもり」より 2幕冒頭の合唱
 カンツォーネ オーソレミオ カタリ 帰れソレントへ
 「ミニヨン」私はティターニア
 「こうもり」より 乾杯の歌 ドゥイドゥー
 「ナブッコ」飛べ黄金の翼よ

 演奏はピアノとフルート、クラリネットだけだが、効果的に使われていて、ピアノは大活躍だった。歌手の声は素晴らしかった。ドゥルカマーラ役の中山知明さんは、体格もあって、愛の妙薬と称して、ワインを売る詐欺師ぶりがぴったりだった。大谷圭介さんは、ひょうきんな感じが笑わせた。軍曹という感じではなかったが。

 ガラコンサートは、よく知っている曲がほとんどで、楽しめた。角地正範先生が経営するレストランから駆け付けて、カンツォーネを歌われた。合唱団には、知り合いのINUEさん、MTOKさん、NNBさん、SBさん、YMMTさんが参加されていた。

 ロビーで合唱団の知り合いの人とあいさつした。東大阪第九の団員の方やKMR先生が来られていた。角地正直先生にあいさつした。

by nori-126 | 2018-04-02 01:41 | クラシック音楽 | Comments(0)

日本センチュリー響 第223回定期演奏会

 3月17日(土)、日本センチュリー交響楽団の定期演奏会に行った。4月からのシーズンから、木曜日だけの1回公演になるので、仕事の都合で聴きに行けなくなった。終わってからロビーで、ビオラのIIDさん、バイオリンのIKHRさんに挨拶したが、定期演奏会を聴く機会がなくなるのは、残念とお話しした。

日本センチュリー交響楽団 第223回定期演奏会
2018.3.17(土)2時開演
ザ・シンフォニーホール

指揮:アラン・ブリバエフ
ピアノ:小山 実雅恵

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調
ボロディン:交響詩「中央アジアの草原にて」
ショスタコーヴィチ:交響曲 第9番 変ホ長調

 何度か聴いたことのあるラフマニノフの2番だが、小山さんの流れるような、それでいて力強いピアノの響きに、感動を覚えた。オケもそれに応えて、盛り上がりのある演奏が聴けた。

 中央アジアの草原にては、中学生の時に教科書に載っていた曲である。小品ながら、管楽器の音色が楽しめた。

 ショスタコーヴィチの9番は初めて聴いたが、ショスタコーヴィチにしては、わかりやすい感じがした。アンコールは、チャイコフスキーの弦楽セレナードから有名なワルツだった。



by nori-126 | 2018-03-17 22:44 | クラシック音楽 | Comments(0)

フォーレ モーツァルト レクイエム いずみホール

 3月11日(日)、いずみホールのコンサートに行った。日本テレマン協会の延原武春が、東日本大震災の追悼の祈りを捧げるということで、2014年から始めたコンサートである。
 
 今回は、私が2週間前にラブリーホール合唱団で歌ったフォーレとモーツァルトのレクイエムが演奏されるとのことで、聴いてみたかった。モツレクを聴くのは3回目で、フォーレは初めてである。

 当初から5年間続けるということで、延原さんが今回が最終回になるとあいさつされた。席はC列23番と前の方の中央だった。休憩時間にラブリーホール合唱団とLA FENICEでご一緒しているSKGCさんに会った。

日本テレマン協会創立55周年記念
東日本大震災追悼・復興祈念コンサート
フォーレ モーツァルト レクイエム
2018.3.11 14時 
いずみホール

指揮:延原武春
ソプラノ:六車智香 アルト:中村勢津子 テノール:鹿岡晃紀 バス:篠部信宏
管弦楽 orchestra Japan 2011
合唱 コードリベット・コール

モーツァルト レクエイム ニ短調 
フォーレ レクイエム 作品48
(アンコール)モーツァルト アヴェ・ヴェルム・コルプス

 いずみホールのパイプオルガンを使った演奏は、追悼コンサートということもあり、教会のミサのような敬虔な気持ちにさせられた。私たちがコンサートで歌っているのに後ろめたさを感じさせられた。ラブリーホール合唱団は後でモツレクだったが、今回はフォーレが後だった。追悼という意味で、より静かなフォーレが後になったのかと感じた。

 合唱団は60年以上の歴史を持つ団で、よくまとまっていた。団員の年齢が高いので、おとなしい感じがしたが。バスの篠部さんの声の響きがよかった。フォーレでは、ソプラノは、オルガンのキーボードの横で、一段と高い所から歌われた。アンコール曲は近い内に歌う予定があり、練習しているところなので、参考になった。

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by nori-126 | 2018-03-11 23:05 | クラシック音楽 | Comments(0)

日本センチュリー響 第222回定期演奏会

 1月20日(土)、日本センチュリー響の定演に行った。観客の入りは8割くらいだろうか?いつもよりは多い。席は、1階Q列27番だった。

日本センチュリー交響楽団 第222回定期演奏会
2017.1.20(土)14時開演
ザ・シンフォニーホール

指揮:飯森範親

プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第1番変ニ長調作品10
ピアノ:アレクサンダー・ガヴリリュク
 アンコール ラフマニノフ ピアノソナタ第2番第3楽章
       ハイドン ピアノソナタ第47番第2楽章

ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調「ロマンチック」

 プロコフィエフのピアノ協奏曲を聴くのは、初めてだったが、協奏曲というより、管楽器とピアノが競争しているかのように、思われた。ピアノはかなり高度のテクニックを要求される。アンコールは、激しい曲と静かな曲という対照的な2曲だった。

 ブルックナーの4番は、好きな曲で、40年近く前に、ゲオルグ・ショルティ指揮シカゴ交響楽団の演奏を、シカゴで聴いたことがある。コンサートで聴くのはそれ以来だろうか?コントラバスが、管楽器の後ろに並んでいたのは、珍しかった。管楽器が活躍する曲なので、そのような配置になったものだろう。

 演奏が終わってしばらく拍手がなく、指揮者が姿勢を崩してから拍手が起きたのは、マナーとして気持ちがよかった。第4楽章が、終わりそうで終わらない感じなので、お客さんが終わったことに気づいていなかったのかも知れないが。

by nori-126 | 2018-01-21 01:12 | クラシック音楽 | Comments(0)

ザ・シンフォニーホール 弦楽ニューイヤーコンサート

 1月4日(木)、ザ・シンフォニーホールが企画する3つの弦楽アンサンブル、チェンバーアンサンブル、カルテット、クインテットが合同で、ニューイヤーコンサートを開催した。文楽を見終わって駆け付けた。チケットを取るのが遅くて、最後列だったが、前の方には、まとまって空席があった。

 チャイコフスキーの弦楽セレナーデは、有名な曲である。第1楽章以外も、聴いたことがある。第2部は、弦楽器用に編曲してあるが、何ら違和感がない。全体に、よくまとまった演奏で、ストリングスのよさを堪能できた。アンコールは、ウィーンフィルのニューイヤーコンサートのアンコールの定番でもある2曲だった。

 終わってから、ロビーにメンバーがでてこられて挨拶された。ビオラのIIDさんに挨拶をして、チェロのKTGCさんも一緒に写真を撮った。

ザ・シンフォニーホール 弦楽ニューイヤーコンサート
宮廷音楽の調べ
2018.1.4(木)16時開演

ザ・シンフォニーホール弦楽合奏団

チャイコフスキー 弦楽セレナーデ ハ長調
シュトラウス二世 喜歌劇 こうもり 序曲
         ワルツ 春の声
         ピチカート・ポルカ
         アンネンポルカ
マスカーニ    カヴァレリアルスティカーナ 間奏曲
チャイコフスキー 弦楽四重奏曲 第1番 第2楽章「アンダンテ・カンタービレ」
ウェーバー    舞踏への勧誘ー華麗なロンド 変ニ長調 

アンコール シュトラウス「美しき青きドナウ」 
      シュトラウス「ラデツキー行進曲」

by nori-126 | 2018-01-05 02:52 | クラシック音楽 | Comments(0)

大阪フィル 第9シンフォニーの夕べ フェスティバルホール

d0097373_21082787.jpg 12月30日(土)、大阪フィルハーモニー管弦楽団の第九を聴きに行った。毎年、年末に2回公演がある。

 今年は、2日共に用事があって聴きにいけないと思っていたら、30日の夕方になって、勘違いしたことに気づいた。5時40分頃から、当日券を求めて並んだ。

 列の後ろに、知り合いのMYZKさんがおられて、合唱団のICDさんに来てもらって、割引でA席の20列33と34番を並びで取った。



 会場で、KTMRさんや同業のNKJMさんに会った。他にも知り合いが何人か来られていたようである。

第9シンフォニーの夕べ
2017.12.30(土)19時開演
フェスティバルホール
指揮 尾高忠明 大阪フィルハーモニー管弦楽団
ソプラノ 森 麻季 アルト 小川明子
テノール 福井 敬 バリトン 須藤慎吾
大阪フィルハーモニー合唱団

ベートーベン 交響曲第9番 ニ短調 作品125 合唱付

 尾高さん指揮の第九は、表情が豊かで、テンポが今までに聞いたものと違う印象があった。オケの構成は、ブラスに比べて、ストリングスが多いように思ったがどうだろうか?

 バリトンの須藤さんの声は、低音の重みだけでなく、明るい感じがあった。こういうバリトンもいいなあと思った。合唱団は、男声が多い(4割を占める)ので、やはり迫力がある。

 終了後に、赤い絨毯の階段下で、合唱団や聴きに来ていた人たちにあった。合唱団には、8人の知り合いが参加しておられた。



by nori-126 | 2017-12-31 02:04 | クラシック音楽 | Comments(0)

大阪交響楽団 感動の第九 ザ・シンフォニーホール

 12月27日(水)、感動の第九を聴いた。公演は毎年、行われていて、堺を本拠地とする大阪交響楽団の演奏、合唱指導は中村貴志先生、はばたけ堺!合唱団のメンバーが出演するということもあって、前から注目しているコンサートである。出演してみたいが、平日の公演なので、仕事で時間が取れない。今年も本番は都合がいいが、前日のリハなどにでられないので、あきらめた。席は遅くなって取ったので1階最後列だった。

 特別演奏会 感動の第九
 2017.12.27(水)19時開演
 ザ・シンフォニーホール

 指揮 寺岡清高 大阪交響楽団

ロベルト・シューマン ピアノ協奏曲 イ短調 P:大渕雅子
ベートーベン 交響曲 第9番 ニ短調 「合唱付き」
 ソプラノ 四方典子 アルト 山田愛子
 テノール 二塚直紀 バリトン 萩原寛明
 はばたけ堺!合唱団
 大阪交響楽団 感動の第九 特別合唱団2017

 シューマンの協奏曲は聞き慣れているが、メロディが美しくて、オケとピアノが対話するかのように、やり取りをする。ピアノだけが目立とうとしていないのがいい。

 第九は、テノールの声に力があった。合唱は、男声が少ないこともあって、物足りないものがある。声を張り上げる人が目立つことにもなる。全体としは、よくまとまっていた。最後に聖この夜を会場も一緒に、1番を2回歌った。

 合唱で参加していた東大阪第九のIMIさん、LA FENICEのSRKWさんに楽屋口で挨拶した。はばたけ堺のNKGKさん、HSGWさんにはお会いできなかった。



by nori-126 | 2017-12-30 01:40 | クラシック音楽 | Comments(0)

ヴィオラとコントラバスのクリスマス 堺市 DDS

 12月10日(日)、バイオリンの先生のコンサートに行った。堺東のレストランで、簡単な食事をした後に、ヴィオラとコントラバスのデュオで、クリスマスの曲や有名な曲を聴いた。今までにも、バイオリンやピアノとのデュオをされているが、コントラバスとのデュオは珍しい。

X’mas DUOCONCERT vol.11
ヴィオラとコントラバスのクリスマス
2017年12月10日(日)12時 ランチ 13時 コンサート
堺市 DDS~デリシャスダイニングサカイ

ヴィオラ 奥幸代 コントラバス 渡戸由布子(大阪交響楽団副主席)

讃美歌111番 他
星に願いを
パッヘルベルのカノン
クリスマスメドレー
ヘンデル ソナタ 18番
ハルボルセン パッサカリア
情熱大陸 エトピリカ リベルタンゴ
アヴェ・マリア
聖しこの夜 

 ヴィオラとコントラバスという珍しい組み合わせで、華やかな感じはないが、重厚な響きがする。最後に、抽選で、トライアングルと、10人にハンドベルを割り当てて、ヴァイオリンを習っている生徒も加わって、聖しこの夜を演奏した。その後に、参加者で歌を歌った。

 合唱団で一緒しているHJIさんが来られていた。先生とはFBの友達ということを知っていたので、前に、どのような知り合いですかと聞いたことがある。演奏者と一緒に写真を撮った。



by nori-126 | 2017-12-10 17:14 | クラシック音楽 | Comments(0)