感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
by nori-126
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大阪フィル 第523回 定期演奏会

 11月28日(水)、大阪フィルハーモニー管弦楽団の定期演奏会に行った。赤い絨毯の階段の下には、光の飾りがあって見事である。二つ隣の席の合唱での知り合いであるKWMRさんと話をした。2列後ろに、1万人の第九の知り合いであるSNさんがおられた。

大阪フィルハーモニー管弦楽団 第523回 定期演奏会
2018.11.28(水)午後7時開演
フェスティバルホール

指揮 小泉和裕

モーツァルト 歌劇「魔笛」序曲
ヒンデミット 交響曲「画家マティス」
シューマン「交響曲第2番」

 定期演奏会では、全く聴いたこともない曲が聞けるというのは、楽しみではあるが、その時には、ある程度の感動があるものの、終わってからは、あまり記憶に残っていない。ネットで、クラシックのCDが聞ける状況では、予習をしていくというのも可能だが、最近ではそれもさぼっている。

           
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by nori-126 | 2018-11-28 23:06 | クラシック音楽 | Comments(0)

バイオリンレッスン 第121 回

 11月26日(月)、バイオリンのレッスンに行った。イ長調の3つの音符のスラー、2つの音符のスラーとスタッカート、4つの音符のスラーと2つの音符などの組み合わせを弾いてみた。

 ホフマンの舟歌は、強弱があって、弓の使う長さを変えなくてはならない。まだまだ、スムースにいかないので、引き続く練習するようにといわれた。副教本の曲集の中で、ジングルベルと讃美歌を練習するように言われた。季節ものなのでということである。

 12月の先生のクリスマスコンサートに、生徒たちの合奏で、きよしこの夜を弾くことになっている。暗譜なので、練習をしなくてはならない。

by nori-126 | 2018-11-27 19:04 | バイオリンレッスン | Comments(0)

LA FENICE ヨハネ受難曲 第12回

 11月25日(日)、LA FENICEの練習に行った。午後6時から堀江アルテで練習があった。中村先生の指導で、前回少しだけ練習した39番をおさらいした。各パートのハーモニーが合うことを目指して、パートの組み合わせで歌った。ピアニストなしで、先生がピアノで音を示しての練習だったが、かえって集中できるような気がする。
 
 発音や音の高さ、強弱などについて指摘された。ソプラノが列ごとに歌わされたり、右半分、左半分で歌わされた。テノールは2列だったが、列ごとに歌わされたところがあって、4人で歌うので緊張した。言葉が違うと何度も指摘されたのは、隣の人だったが、一人でも歌えるくらいの度胸が欲しいところである。

by nori-126 | 2018-11-26 01:30 | 合唱 | Comments(0)

ラブリホール合唱団 ロ短調ミサ 第17回

 11月24日(土)、ラブリーホール合唱団の練習に行った。小ホールで、HSD先生の指導で、Sanctusの途中から練習をした。そして最後の Dona Nobis を音取りをしながら歌った。これで、一通り、音取りが終わったことになる。3月から始めて、8か月間かかって、やっと音取りが終わったが、本番までは3か月しかない。

 初めからおさらいをしていくということで、Kirie から歌っていった。この辺りは、練習を休んでいたので、あまり自信がない。言葉は Eleison だけだが、その繰り返しだけに難しい。

by nori-126 | 2018-11-25 02:26 | 合唱 | Comments(0)

門真の第九 第1回 ルミエールホール

 11月24日(土)、門真の第九の練習に行った。2週間前から今シーズンの練習は始まっているが、3回目にして初めて出席できた。2月17日(日)の本番までに、半分は参加したいと思うのだが。仕事を終わって駆け付けたが、少し遅刻した。小玉先生の発声練習が始まっていた。

 発声練習の後に、初めから歌っていった。男性合唱のところのテノール2がほとんどいなくて、バスのICDさんが一人で歌った形だった。テノール2を歌うようにしたい。

 門真の第九は知り合いが多い。初めての練習なので、知り合いの人たちに挨拶をした。KBYS、THK、KWT、YMST、MTOK、IZW、TMGW、YMGC、ASIさんらであるが、今日来ていない知り合いも多い。YBKさんに、7月の懇親会の時の集合写真の現像したものを渡した。

 KWTさんと一緒に、ラブリホールに向かった。電車でいろいろな話を聞いて興味深かった。スペインに取材旅行で1か月行かれたことがあるという。活動的で知識も豊富で感心してしまう。ラブリホールのレストランで夕食を一緒した。

by nori-126 | 2018-11-25 02:19 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

東大阪の第九 第3回

 11月23日(金・祝)、東大阪の第九の練習が、布施イオンで、1時からあった。一般参加も出席しての練習は最後ということで、最初からおさらいをしていった。後は、12月23日の本番の前の日のオケ合わせしかない。

 今年は、最初の男性合唱のFreudeを楽譜通りに、バスだけで歌うことになったことを初めて知った。また、Dのところは、ソプラノはやはり楽譜通りに、歌わないことになった。アルトをカバーするテノールの役割が増すことになる。

 巻き舌のできない場合に、母音が早く出過ぎないこと、単語の最後の子音をしっかりと発音すること、スタッカートは半分の長さにする、クレッシェンド、強弱記号などを守ることなどを指摘された。研究会があったので、前半だけで、休憩後に辞した。

by nori-126 | 2018-11-24 00:17 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

混声合唱団 すみのえ 第4回

 11月21日(水)、混声合唱団 すみのえの練習に行った。前回練習した「夢見たものは」の発音や強弱など、かなり細かいところまで、教えてもらいながら歌った。アカペラで歌う曲なので、より丁寧に声を合わせたいという話だった。

 新しく3曲目の「鷗」(三好達治作詞 木下牧子作曲)を歌った。この曲は、アカペラでなく、ピアノ伴奏で歌うことになっている。パート別の音取りをして、複数のパートで合わせてみた。音取りは途中までだったが、最後まで歌ってみた。

 先生を含めた4人で居酒屋で飲んで話をした。

by nori-126 | 2018-11-21 23:52 | 合唱 | Comments(0)

グレン・ミラー・オーケストラ ビルボード大阪

 11月21日(水)、グレン・ミラーオーケストラのコンサートに行った。会場のビルボード大阪に来るのは、シルビー・バルタン、ビーチボーイズに続いて3回目である。

 カジュアルシートで、席が指定席となっており、ドリンクや軽食をセルフサービスで買える。ワンドリンクがチケットについている。気楽に楽しめるのでいいが、席は左横であまりいい席ではなかった。

 高校生の時に、TKNK君からグレン・ミラー・オーケストラの4曲入りのレコードを借りて聴いたことをよく覚えている。軽快な曲が新鮮だった。お客さんは私と同じ年配の人が多かった。

 楽団員は、トランペット、トロンボーンが4人ずつ、サックスが5人いて、ドラム、ベース、ピアノが一人ずつという編成で、指揮者が男性ボーカルも兼ねていた。それに、女性ボーカリストが一人加わった。

 「ムーンライト・セレナーデ」「アメリカン・パトロール」「チャタヌーガ・チュー・チュー」「ペンシルべニア6-5000」「茶色の小瓶」「真珠の首飾り」などの知っている曲や他のビッグバンドの曲を演奏した。

 楽団員が前にでてきて、独奏を聴かせたり、楽器を同じ方向に揃えて振って演奏するというスタイルが楽団の特徴なのだろう。

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by nori-126 | 2018-11-21 23:48 | ポピュラー音楽 | Comments(0)

LA FENICE ヨハネ受難曲 第11回

 11月18日(日)、LA FENICEの練習が2時から3時間、伊丹アイフォニック小ホールであった。初めて来る会場だが、今年と来年の本番の会場である伊丹東リホールのすぐそばにある。

 少し狭い部屋で、中村先生の指導で、発声練習の後に、27b、28、32、39を練習した。臨時記号の付く音の高さが正確でなく、早い言葉がきっちりと発音できていない。

 音をずりあげないで、歌う前から準備しておくことを、テノールが指摘された。テノールが6人だけで、バスの方が多かった。

by nori-126 | 2018-11-19 00:16 | 合唱 | Comments(0)

ラブリーホール合唱団 ロ短調ミサ 第22回

 11月17日(土)、ラブリーホール合唱団の練習に行った。兵庫芸文から駆け付けたが、10分ほど遅刻した。ホワイエで、HSD先生による発声練習の途中だった。Osannaの途中から、ラララの後、歌詞で歌った。Osannaは、テノールとバスも二つのパートに分かれている。私は第2パートを歌うように言われていた。

 レガートで歌う、流れるように歌うなどはいつも注意されていることである。in ex をリエゾンするように言われた。nを聞こえやすくすることにもなる。celsis の ce をチェと発音するのが、目立って気になると指摘された。ツェというように舌を上顎につけて発音するのだが、できない人には難しいようである。Sanctusの後半部分を少し復習した。

 再来年の曲が決まったと団長さんから告知があった。ロッシーニの「小荘厳ミサ」という曲だが、聴いたことがない。再来年も参加するかどうかわからないが、今のロ短調ミサに全力をあげなくてはならない。

by nori-126 | 2018-11-18 01:22 | 合唱 | Comments(0)