感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
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ラブリーホール合唱団 ロ短調ミサ 第17回

 9月15日(土)、ラブリーホール合唱団の練習に行った。45分遅刻した。中村先生の指導で、第18曲を歌った。パートごとに歌って、いくつかのパートを合わせていくというやり方である。第20曲をラララで歌った。Adagioに入る前までを歌った。
by nori-126 | 2018-09-16 01:22 | 合唱 | Comments(0)

LA FENICE合唱団 ペア・ボイストレーニング 

 9月2日(日)夕方、LA FENICEのペア・ボイストレーニングがあった。前に、二組のペアで15分のレッスンをしたが、今回は、二人で30分のレッスンになった。堂島で、テノールのOSDさんと組んで、SGT先生の指導で、音階を歌っていく。

 音階を歌っていくと、#Fから裏声になってしまう。できるだけ裏声でなく歌いたいが、練習が必要である。裏声にしないために、腹筋を使うというのは、単に腹筋に力を入れることでなく、息を流すことだと言われた。裏声にした時には、下がる時にどう自然に戻すかも問題と言われた。

 ヨハネ受難曲の最初のところを歌った。Herrを歌う時に、e が本来の音になっていても、Hが低いと指摘された。ずり上げないということである。子音でずりあげているということに初めて気が付いた。メリスマの歌い方で、音が上がったり下がったりするのではなく、音階が上がっていくという流れの中で音が上下するという感覚が必要ということである。30分はあっという間だったが、得られたものはオオかかった。個人的にレッスンを受ける必要性を実感した。

by nori-126 | 2018-09-02 21:25 | 合唱 | Comments(0)

ラブリホール合唱団 ロ短調ミサ 第16回

 9月1日(土)、ラブリーホール合唱団の練習に行った。前回休んだので、2週間ぶりになるが、中村先生の指導で、第18曲をラララからはじめて、パートごとに音取り、合わせをして、言葉で歌った。予習をしているところではあるが、まだ、しっかりと音が取れていない。休憩の後に、第17曲のおさらいをした。

 前々回に知り合ったSITUさんは、私が1万人の第九に参加するきっかけになった、2004年の大阪フィルの第9シンフォニーのコンサートに、大フィル合唱団として参加されていたことがわかった。

by nori-126 | 2018-09-02 00:41 | 合唱 | Comments(0)

LA FENICE  ヨハネ受難曲  第8回

 8月19日(日)、1時から港区民センターで、LA FENICEの練習があった。1万人の第九のレッスンが終わってかけつけたが、15分遅刻したので、ほぼ発声練習が終わりかけていた。中村先生の指導で、第21d曲を歌った。言葉はKreuzigeだけだが、音の動きは難しい。前に男声だけで自主練習をしたところだが、正確な音が取れてないことがはっきりした。

 休憩後に第21fを練習した。バスが少なくて、テノールが応援をしていたこともあって、テノールが音とりができてないことを指摘された。言葉や音の練習をしっかりする必要がある。

 

by nori-126 | 2018-08-19 23:58 | 合唱 | Comments(0)

ラブリーホール合唱団 ロ短調ミサ 第15回

 8月18日(土)、ラブリーホール合唱団の練習に行った。20分くらい遅れていくと、発声練習が終わっていた。中村先生の指導で、第16曲の練習をした。前に河田先生に教えてもらったところである。ひとつのフレーズをまとまりとして歌う。出だしと最後を丁寧に、一つの単語をつないでうたうなどの注意がされた。休憩後に第17曲を練習した。

 OGSさんのお知り合いでの方で、アルト歌手のTKMTさんを知っておられる人がおられると前から聞いていたが、帰りにOGSさんから紹介してもらって挨拶をした。SITUさんといって、大阪フィル合唱団に所属しておられた時に、TKMTさんと知り合って、私の高校の同級生であるご主人にも会ったことがあるということだった。東京のご自宅を知っておられた。



by nori-126 | 2018-08-19 23:52 | 合唱 | Comments(0)

ラブリーホール合唱団 2019 ロ短調ミサ 第14回

 8月11日(土・祝)、LA FENICEの練習の後に、30分ほど遅れてラブリーホール合唱団の練習に行った。19回の練習の内、14回に出席しているので、出席率は、74%となる。

 中村先生の指導で、第17曲Crucifixusを最後まで歌った。音を準備しておく、ずり上げない、喉を締めない、言葉の意味や状況を考えて、歌い方を変える、すなわち、おごそかにとか、非難する気持ちとかである。
 
 今日はテノールが、8人しかいなくて、うまい人が欠席していたので、頼りなかった。がんばって声を張り上げようとしたが、音取りにまだ自信のないところもある。バスは人数が倍くらいいて、よく声もでていた。

 バスのARKWさんが、2月以来、喉の病気で声がでにくい状態だったが、喉の手術を受けられた。声がかなりだせるようになったということで、隣でそれを聴いてうれしかった。リハビリが大変そうだが、それを思うと、負けないように練習をしないといけないという気になる。

 休憩の後、前回、河田先生で練習した第16曲を歌った。おさらいしながら新しいところにも取り組もうということである。

by nori-126 | 2018-08-12 10:36 | 合唱 | Comments(0)

LA FENICE ヨハネ受難曲 第7回

 8月11日(土・祝)、山の日で休日の昼から、堀江アルテで、LA FENICE の練習があった。SGT先生の指導で、今までに練習したところをおさらいした。ボイトレペアのOSDさんの横に座った。バスが少なくて、テノールが手伝っていた。

 15Choral、16b、16d、17Choral、18b、21b、21d、2b、2dと歌っていった。各パートで歌ったり、いくつかのパートを合わせてみたりして、ハーモニーを確認した。テノールとバスで半音ちがうところを、どちらかが先に歌って、別のパートが後からそれに合わせるという練習をした。仕事の関係で、残り20分のところで早退させていただいた。

 SGT先生は、昨日、自転車で肘をすりむいたということで、キズパワーパッドを貼っておられたが、手持ちのモイストパッドに張り替えてあげた。それほどの傷でもないので、すぐによくなるだろう。

by nori-126 | 2018-08-12 10:16 | 合唱 | Comments(0)

LA FENICE ヨハネ受難曲 男声練習 第2回

 8月5日(日)、LA FENICEの男声パートだけの練習があった。心斎橋のFUN HOUSEで、10時から2時間練習した。ヨハネ受難曲の第21bをリズム読みから始めて、少しずつテノール、バスに分かれて歌った。休みなしで、21bを最後まで歌った。終わってから、すぐ近くのレストランで、昼食を取った。

by nori-126 | 2018-08-06 06:54 | 合唱 | Comments(0)

ラブリーホール合唱団 ロ短調ミサ 第13回

 7月28日(土)、西宮で、「魔弾の射手」を見たあと、ラブリーホール合唱団の練習に行った。サイン会や写真を撮ったので、40分遅刻した。河田先生の指導で、第16曲を歌った。パート別に「ロロロ」で歌い、複数のパートで合わせて、言葉を入れて歌うというのを繰り返して、最後まで歌った。

 正確に音が取りにくいところを指摘された。徐々に音が上がるところは、低くなりがちで、徐々に音が下がるところは下がりにくい。半音や全音の動きを意識する。テノールは低い音も、テノールの音色で歌い、バスのような音にならないようになどである。

 8時過ぎに団員の携帯の警告音が一斉になりだして、河内長野に避難準備警報がでたことが知らされた。台風12号が、東の方から近畿に近づいており、帰る時は雨だった。

by nori-126 | 2018-07-29 00:28 | 合唱 | Comments(0)

ラブリーホール合唱団 ロ短調ミサ 第12回

 7月21日(土)、ラブリーホール合唱団の練習に行った。6時から団長さんの指導で、音取りの練習をした。

 河田先生の指導で、第14曲を一通り歌った。ある程度歌える箇所だが、細かい所はまだ曖昧で、他の人の歌っているのやピアノを頼りに歌った。

 バスが遅れがちになる、高い音は歌いにくいので短くなりやすい。重要な単語は、2拍目であっても強くなり、その前の1拍目が弱くなることがある、同じ3度の動きでも、長3度と短3度の違いを意識することなど、歌い方の基本となることを言われた。わかりやすい説明である。

 OGSさんと久しぶりにお会いした。腎臓の病気で3週間ほど入院しておられたとのことで、大変だったようである。お見かけしないなあと気になっていたが、元気になられたようでよかった。

by nori-126 | 2018-07-22 04:52 | 合唱 | Comments(0)