感動を求めて、忙しすぎる「ひまつぶし」に追われている団塊世代の男の記録。
by nori-126
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東大阪第九 第1回

 4月14日(日)、東大阪の第九の練習が始まった。5年前に初めて参加して6回目になる。5年前は、東大阪市民会館で公演があった後、市民会館が建て替えになり、4回は他市のホールで開催された。そしていよいよ5年ぶりに東大阪文化創造館が秋にオープンするので、12月に舞台に立つことができる。

 今までは、団員の他には、第九をよく歌っている人や、応援の人のいわゆる仲間内の集まりになっていたが、今回、広く団員を募集して、初めての人にも歌ってもらおうということになった。一般参加が70人くらいあって、今までの5割増しくらいの人数になる。30人くらいが自己紹介した。

 初心者や子どもも参加するということで、月に2回のペースで今月から練習がはじまることになった。高田東小学校の音楽室に70人くらいが集まった。木村俊明先生の指導で、ドイツ語の発音の注意、言葉の読み方など初心者に向けた話があった。Dを歌ってみた。休憩時間に早退をした。

by nori-126 | 2019-04-14 21:54 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

門真の第九 第8回

 2月10日(日)、門真の第九の練習に行った。公民館で、発声練習のあと、Sのところから歌った。今日が練習は最後になるので、一通り最後まで歌った。テノールはいい声の人が多いと褒めてもらえたが、後ろの方にいると、皆がどのくらい歌えているかはわかりにくい。

 隣のバスの人で、ソプラノが歌っている時に、一緒にオクターブ下で歌う人がいたので、注意をした。ソプラノのパートをバスが低い音で歌う意図がわからない。この人は、バスのパートでも高いところを1オクターブ下で歌っているので、同じ高さで歌っているつもりかも知れない。

 アンコールのふるさとをパート別に歌ってみた。

後記:門真の第九は16日(土)昼からリハ―サルで、17日(日)が本番だったが、14日(木)から体調が悪く、15日(金)にインフルエンザと判明したので、リハ、本番共にキャンセルした。懇親会は、もともと都合が悪くて申し込んでいなかった。今までに一万人の第九やその他の第九、そして宗教曲などで、25回くらい舞台に上がっているが、本番にでられなかったのは初めてである。

by nori-126 | 2019-02-11 00:08 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

門真の第九 第7回

 2月2日(土)、門真の第九の練習に行った。公民館に多くの人が集まった。いつものように初めから歌っていった。いつもよりは、早めに切り上げて次に進むが、それでも発音やリズム読みをすることもあって、なかなか先に進まない。

 バスに音がずれている人がいるからと、確認のために数人で歌ったりした。近くにいるバスの人が1オクターブ下を歌ったり、ソプラノが歌う時にオクターブ下で歌うので、他の人が気にしていた。

 先生は発声のことを繰り返し言われるが、歌えている人にとっては、同じことの繰り返しと感じられるだろうし、できていない人にとっては、急に変えることはできないだろう。早い時期に、できていない人だけのボイトレをするしかないのだが、曲の練習中に、ボイトレを組み込むのは、無理があるように思う。

 フーガのところまで行ったが、残りは次回の練習の1回ですることになる。終わってラブリーホールに向かった。

by nori-126 | 2019-02-03 11:50 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

門真の第九 第6回

 1月26日(土)、門真の第九の練習に行った。京阪京橋駅で、名物のソーセージを食べていると、同じソーセージを買っていたIZWさんに会ったので、同じ電車で、会場の公民館まで一緒に行った。

 ピアニストは、臨時でTJMTさんが来られた。お会いするのは、1万人の第九のレッスン以来だが、体調はよいとのことだった。

 練習はいつものように、初めからおさらいしていくが、なかなか前に進まない。今日も、フーガに入ったところで、時間が来た。残りの練習は2回しかない。残りの3分の1は、ほとんど練習ができないことになりそうである。

 ICDさんから、ラブリーホール合唱団の公演のチケットが手に入らないかと言われて2枚お渡しした。ICDさんも出られるので、友人が行きたいのだという。KWTさんにお会いしたら、ラブリーホール合唱団の練習は辞めることにしたといわれた。体調が悪いので、遠くまで行くのは大変だというのが理由である。指導者が代わったことも関係ありそうだが。

by nori-126 | 2019-01-26 22:57 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

門真の第九 第5回

 1月12日(土)、門真の第九の練習に行った。行く途中の電車で、SKGCさんに会って話をした。フルートの演奏をする機会があるとのことで、時間が合えば聴きに行きたい。

 ルミエールホールのレセプションホールで、発声練習の最初の方から参加できた。いつもの発声の姿勢の後に発声練習をした。最初から歌っていったが、なかなか先に進まないということで、フーガを練習した。響く声は出せていると思うのだが、フーガの最後の高い音は、うまく歌えない。高い音でも裏声にならずに、響く声が出せるかどうかが課題である。

 ソプラノの発声がよくないと練習が繰り返された。電車で、次の練習に向かったが、TRMさん、KNGWさんと一緒になったので話をしていた。

by nori-126 | 2019-01-12 22:56 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

門真の第九 第4回

 1月5日(土)、門真の第九の練習に行った。ルミエールホールの小ホールで練習で、男性の前に、一部アルトが並んだ。広い会場なのでコンパクトに座るように言われたが、先生もやりにくそうである。

 いつもの発声のための姿勢の確認と発声練習をする。今日も最初から練習していったが、ラララでリズム読み、音取り、言葉でリズム読み、そして歌うという形なので、Mまでで時間が来てしまう。なかなか先に進まないのが気になるのだが。テノールとバスが向かいあって、男性合唱を合わせてみるということをした。

 

by nori-126 | 2019-01-06 00:58 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

東大阪の第九 本番 大東市 サーティホール

 12月23日(日)、東大阪の第九の本番があった。5年連続の参加になる。東大阪のホールが建て替え中なので、昨年に続いて、大東市のサーティホールで公演があった。

 11時過ぎにホールに着いて、前半の団員の練習が済んでから、オケが舞台にあがり、合唱団が舞台に上がった。ソリストが登場して、合唱部分だけの練習をした。昨年までソプラノを歌われた栢本淑子さんに代わって、弟子の野口麻衣さんが初めて第九のソロデビューをされた。

 2年ぶりに参加されたOKI、MYKS、MRTNさんと、近くの食堂で昼食をとり、駅の中のスターバックスでコーヒーを飲んだ。ホールの控室で休憩した後、3時頃に集合して、舞台と同じように並び、下手から舞台袖に入って待機した。第3楽章が終わってから舞台に並んだ。

ベートーヴェン第九シンフォニーの調べ
東大阪第九シンフォニー合唱団
第20回記念定期演奏会
2018.12.23(日)2:00pm開演
大東市立総合文化ホール サーティホール
指揮 木村俊明 ピアノ 森本恵子
管弦楽 近畿フィルハーモニー管弦楽団
ソプラノ 野口麻衣  メゾソプラノ 橘知加子
テノール 小餅谷哲男 バリトン 松岡剛宏
東大阪第九シンフォニー合唱団

 第九の後に、「大地讃頌」を歌ったが、時間の関係で、慌ただしく終わらなければならなかったのが、心残りであった。打ち上げが文化ホール内の会場で行われた。近畿フィルでビオラを弾く小学校の同級生YMSKさんに挨拶をした。春に小学校の同窓会が企画されているとか。

 住道駅の北にある「白木屋」に20人くらいが集まって二次会をした。終わって、駅まで木村先生と話をしながら帰った。
  

by nori-126 | 2018-12-24 00:52 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

東大阪の第九 オケ合わせ

 12月22日(土)、東大阪の第九のオケ合わせがあった。門真の第九の練習、飲み会からかけつけた。八戸ノ里のユトリートで、近畿フィルとのオケ合わせで、本番のように並んで、合唱のところだけを演奏した。ソリストはいないので、バリトンソロをINUEさん、テノールソロをOTZIさんが歌われた。

 最初のFreude はバスだけでなく、テノールも歌うことになった。ダブルフーガの後のバスはあまり小さい音にしないこと、テノールも同じくらいの音で続くという注意があった。アンコールの「大地讃頌」を歌った。

 会議室で注意事項の説明と、来年の予定が発表された。来年の12月22日(日)に、秋にオープンする東大阪の文化創造館で、第九コンサートをすることになった。しかし、一般参加を広く募集して、初心者などに参加の機会を増やすことになったとのである。一般参加が多くなれば、今回の一般参加やエキストラは、参加できない可能性があるということである。

 なんばで、INUE、YMMT、OTZIさんと飲んで、話をした。


by nori-126 | 2018-12-24 00:47 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

門真の第九 第3回

 12月22日(土)、門真の第九の練習に行った。遅刻しないで着いたので、小玉先生の発声練習を初めから聞くことができた。いつもの決まったパターンの声を出す練習だが、すべてできているわけではないので、丁寧に動作をたどってみる。
 
 かっては、第九だけを歌っていて、発声については何も知らなかった。3年前の冬に、小玉先生の音楽学校が大阪でも開催されることになり、水曜日だったので、ヴォイストレーニングクラスを受講することにした。発声の仕方を体の姿勢から教えてもらって、鼻のところで響くということが実感できた。それまでに他の先生から聞いていた、遠くへ飛ばす、頭の上から声をだすというのは、こういうことだったのかと思った。

 いつもその音がでるわけではなかったが、1年前に、2日間で4回の練習が重なった時に、かなりコンスタントに響く音がでるようになった。さらに、最近になって、響く音が、口の周りの広い範囲で実感できるようになった。自分で聴いているだけなので、正しい発声なのかどうかに確信はないのだが。

 レッスンはいつものように最初から、おさらいしていく形で、なかなか先に進まないのだが、ハーモニーを確かめることもされた。ソプラノとアルトが向かい合って歌った時に、私を名指しで「どうでしたか?」と聞かれて慌てた。「よくわかりません」といったが、わずかにハーモニーがずれていたように感じた。

 今年最後の練習ということで、10人くらいで居酒屋に行った。ASI、YMGC、MEHR、TMGWさんはよく知っている。YSD、NZKさんも今までにあったことがある。STさんは初めて話をした。NZKさんとSTさんはFBの友達申請をいただいて承認した。東大阪の第九のリハに向かうべく、1時間たらずで、MEHRさんと電車に乗った。

 

by nori-126 | 2018-12-24 00:35 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)

門真の第九 第2回

 12月8日(土)、門真の第九の練習に行った。小玉先生の発声練習があり、いつものように姿勢や呼吸の時の横隔膜の動きなどを一つづつ確認していく。今までに何度も聞いたことのあることだが、正しくできているかどうかを確かめてみる。

 最初からおさらいのように歌っていった。男声合唱にアルトが入るという斬新な試みがあり、本番でもするようである。テノール2ががんばらないといけないことになるが、テノール2を歌うことにした。バスのICDさんがテノール2を歌うというので心強い。

 バスとソプラノ、テノールとアルトという組み合わせでハーモニーを合わせて歌った。こういう練習は面白い。

by nori-126 | 2018-12-10 12:49 | 第九(1万人の第九以外) | Comments(0)